イース9 いいですね
あんまりまじめに宝箱埋めとかキャラノート埋めとかしてないので ガチ勢に怒られてしまうかもしれないけど
いつもの通り期待していた通りの内容
レベル上げも全然苦じゃないというか ほんのちょっと意識するだけですーぐ上がる
周回プレイはする気はないんだけど あの隠しボスは倒してみたいかなって思う
そういえば これ一週目で最強装備手に入れる方法あるんか?
あれ最後のダンジョンって途中で帰ることできたの?
ノーマルでプレイした自分が悪いんだけど
どうもボスが弱かった印象がある
アドルしか装備作っていかなかったんだけど アクセサリとかも適当なのずっとつけっぱなしで最後まで行ったし 適当にスキル撃ちまくりながら回復アイテム使い続けるだけで勝てちゃう感じ
武器防具を購入品の一番強いのつけとくだけで最後まで何も問題なくてうーんって思った
これこんなこと言ってるけどナイトメアとかインフェルノだと全部フラッシュガードしなきゃいけなくてしんどいんやろなぁ・・・
ストレスフルな戦闘がしたくてこのゲームやってるわけじゃないので絶対にやらないけど
次回作も期待してます
最後の魂の声 イースエアプ勢だからまったく誰だか分らなかったんだけど プロはみんなわかるのかな
2019年9月30日月曜日
2019年9月24日火曜日
HELLO WORLD 映画 見てきました感想
HELLO WORLD
帰り道に色々感想考えてたんだけど まず一番思ったことは
シュタゲとコンフィデンスマンの中間みたいなことしてんなぁ
ってこと
この表現 正しいのかよくわかんないけど構成がこんな感じなんだよ
まずこの作品の紹介をすると
主人公のいる世界は、京都の情報をすべてALLTALEというマシンに記録していてARだかVRだかで運用してるっていう近未来で、
実はこの主人公がいる世界がALLTALE内の世界で、未来の人から「君の未来の彼女死ぬよ」って言われて救う物語
なんだけど どこかにありそうなSFなんだけど
公式にもデカデカと書いてある「最後の一秒でひっくり返る」ってやつ これがちょっと・・・
自分が普段大切にしている登場人物への感情移入はすごいシンプルにしやすい作品だったと思う
主人公もいいキャラしてるし ヒロインを良く魅せるアニメっぽい演出もしてるし
この ヒロインを救うまでの前編に当たる部分はすごいよかった 普通のアニメって感じ
で、後編部分よ
これはマジでがっつりネタバレになるからもうちょっと後で書くけど ここがなぁ・・・
後編はまぁ上で書いたところのシュタゲみたいな、世界移動系考察感動物語になるはずの話になっていくんだけど(シュタゲとは設定もなにもかも違うんだけど)
考察させる気が感じられない 伏線を貼る気がないというか
一回見ただけじゃわからないけど二回目みるとわかる伏線みたいなのもなさそうだし
答え合わせをさせる気が多分なくて
つまりシュタゲとして成立してなくて
じゃあどこで楽しませようとしてるのかというと「最後の一秒」なんだけど
そこが伏線たりなさすぎて見てもよくわからない
コンフィデンスマンを知らない人がいそうなので簡単に説明すると
ドラマで前にやってたんだけど 詐欺師がめっちゃ大掛かりな詐欺を仕掛けて成功させるみたいな 全部ウソでした~みたいな 最後に全部ひっくり返るのがめっちゃ楽しいドラマなんだけど
そういう楽しさにもなってなくて
うーん 俺伏線見逃した??
主人公の成長物語としてこの映画を見るなら まぁそこそこな感じじゃないか
セカイ系っていうのか そういう視点で見るためのものとして「マニュアル」があったしそういう物語としての面白さもあったのかもしれない
でも流石によくわからないが強すぎてそこを楽しむ余裕はなかったなぁ
以下全てネタバレします 見ないでください
他の人の感想記事とかまだ読んでないから今俺が理解してるところをまとめたいと思います
現実2027年 主人公はヒロインと恋人になるも恋人脳死
現実2037年 主人公はALLTALEの研究室に所属してマウスの実験を人間でやろうとする
この際、精神の状況をできる限り現実に近づける必要があるらしいので、ALLTALEに入り再現を行う
仮想2027年 未来の自分に影響されながらヒロインと恋人になる ただし古本市が開催される
救出に成功するも、未来の自分に裏切られる
映画で直接言及されていたわけではないけど、おそらくヒロインが現実2037年に、つまりALLTALEから消えたから つまり本来脳死として存在しているはずのものが消えたからエラーが出る
現実2037年 ヒロインの復活に成功したと思いきや、こっちの世界でもエラーが出る
ここで主人公はこの世界も「仮想」であることを知る。この際「ヒロインの2037肉体と2027精神体のアドレスが重複してエラーが出ている」みたいなことを言っている。
この辺からいろいろぐちゃぐちゃ
つまりどっちの世界も仮想世界で、仮想世界の中に仮想世界があるからあのエラーは両方の世界に干渉できた
ここまではまぁわかる 両方の世界を正すために世界の移動を行った異物を排除する必要があった 多分
無事ヒロインはデータのコンバート?に成功して元の世界へ
主人公はエラーが止まったのでその後帰還
なんか後編でずっと世界を修正するための装置?を物理的に止めようとおっさんが頑張ってたけど、あれがよくわかんねぇ
世界が史実どおりに作られるようにする機構なんだけどそれが暴走しちゃってるから強制的に止めてALLTALEの世界は放棄しようってことなんだろうけど
これ未来主人公死ぬ必要あった?
最後ALLTALEの機械がどこかにいっちゃったのは それはそういう演出だしそもそもあそこも仮想世界だからそこには突っ込まない
仮想2027年の世界は新たな世界線に踏み出し ハッピーエンド これはいい
で 最後のひっくり返った世界
脳死だったのは主人公
場所は月?
助けたのはヒロインの方
演出的には あのカラスがヒロインだったということ
では なんのためにこんな二重の世界を作ったのか
これがまぁよくわからない
精神の状態を近づける必要があったとあるけど そもそもこの主人公はいつ脳死になったんだ?
現実2037年に東京タワーが折れて屋上にたまたまいた主人公に刺さったんか??
2027年の雷が原因ならその時の主人公精神が必要なんじゃないの?
というか最後の世界は何年なんだ
どこからどこまでがあのカラスの筋書き通りなんだ
わからないことしかない・・・
ヒロインを救えてハッピーエンド・・・っていう感動をかみしめながら感想を考える暇を与えないくらい伏線が足りなくてよくわからない・・・
誰か教えてくれ
カラスの視点で見ると、カラスは「過去に失った彼女を救うためにマッドサイエンティストになって精神移植を成功させた主人公」を移植したかったことになっちゃうけど
それやばくないですか?
それが現実の状態に近いってもうよくわからないんだけど
計画の全貌が知りたい
>>追記
今感想記事いくつか読んできたんだけど
本当なのかわかんないんだけど
現実世界は2047年
2027年に雷に打たれたのは主人公
仮想2027年にいたクラスの人気者サブヒロインは実は現実からアクセスしてる観察者
らしい
それならそれでいいんだけど じゃあなんで現実ヒロインはこんなよくわからない二重世界作ったんだ?
ある記事によると、このシミュレーション実験自体は何回も行われているもので、仮想2037年の主人公がヒロインの復活に成功した状態の精神状態だと現実と離れているから失敗するらしくて
今回の映画の回では古本市が開催されるなどのイレギュラーがあった上に最後2037主人公が改心したから現実に近くなって復活できた
って書いてあるけど
この二重シミュレータを作った意味がそれでもよくわかんねぇんだよな
2027年の精神じゃだめだったのか?
考えるだけ無駄か
気になる人は小説版も読んでみるといいらしいよ
あと東京タワーじゃなくて京都タワーだね ごめんなさい
帰り道に色々感想考えてたんだけど まず一番思ったことは
シュタゲとコンフィデンスマンの中間みたいなことしてんなぁ
ってこと
この表現 正しいのかよくわかんないけど構成がこんな感じなんだよ
まずこの作品の紹介をすると
主人公のいる世界は、京都の情報をすべてALLTALEというマシンに記録していてARだかVRだかで運用してるっていう近未来で、
実はこの主人公がいる世界がALLTALE内の世界で、未来の人から「君の未来の彼女死ぬよ」って言われて救う物語
なんだけど どこかにありそうなSFなんだけど
公式にもデカデカと書いてある「最後の一秒でひっくり返る」ってやつ これがちょっと・・・
自分が普段大切にしている登場人物への感情移入はすごいシンプルにしやすい作品だったと思う
主人公もいいキャラしてるし ヒロインを良く魅せるアニメっぽい演出もしてるし
この ヒロインを救うまでの前編に当たる部分はすごいよかった 普通のアニメって感じ
で、後編部分よ
これはマジでがっつりネタバレになるからもうちょっと後で書くけど ここがなぁ・・・
後編はまぁ上で書いたところのシュタゲみたいな、世界移動系考察感動物語になるはずの話になっていくんだけど(シュタゲとは設定もなにもかも違うんだけど)
考察させる気が感じられない 伏線を貼る気がないというか
一回見ただけじゃわからないけど二回目みるとわかる伏線みたいなのもなさそうだし
答え合わせをさせる気が多分なくて
つまりシュタゲとして成立してなくて
じゃあどこで楽しませようとしてるのかというと「最後の一秒」なんだけど
そこが伏線たりなさすぎて見てもよくわからない
コンフィデンスマンを知らない人がいそうなので簡単に説明すると
ドラマで前にやってたんだけど 詐欺師がめっちゃ大掛かりな詐欺を仕掛けて成功させるみたいな 全部ウソでした~みたいな 最後に全部ひっくり返るのがめっちゃ楽しいドラマなんだけど
そういう楽しさにもなってなくて
うーん 俺伏線見逃した??
主人公の成長物語としてこの映画を見るなら まぁそこそこな感じじゃないか
セカイ系っていうのか そういう視点で見るためのものとして「マニュアル」があったしそういう物語としての面白さもあったのかもしれない
でも流石によくわからないが強すぎてそこを楽しむ余裕はなかったなぁ
以下全てネタバレします 見ないでください
他の人の感想記事とかまだ読んでないから今俺が理解してるところをまとめたいと思います
現実2027年 主人公はヒロインと恋人になるも恋人脳死
現実2037年 主人公はALLTALEの研究室に所属してマウスの実験を人間でやろうとする
この際、精神の状況をできる限り現実に近づける必要があるらしいので、ALLTALEに入り再現を行う
仮想2027年 未来の自分に影響されながらヒロインと恋人になる ただし古本市が開催される
救出に成功するも、未来の自分に裏切られる
映画で直接言及されていたわけではないけど、おそらくヒロインが現実2037年に、つまりALLTALEから消えたから つまり本来脳死として存在しているはずのものが消えたからエラーが出る
現実2037年 ヒロインの復活に成功したと思いきや、こっちの世界でもエラーが出る
ここで主人公はこの世界も「仮想」であることを知る。この際「ヒロインの2037肉体と2027精神体のアドレスが重複してエラーが出ている」みたいなことを言っている。
この辺からいろいろぐちゃぐちゃ
つまりどっちの世界も仮想世界で、仮想世界の中に仮想世界があるからあのエラーは両方の世界に干渉できた
ここまではまぁわかる 両方の世界を正すために世界の移動を行った異物を排除する必要があった 多分
無事ヒロインはデータのコンバート?に成功して元の世界へ
主人公はエラーが止まったのでその後帰還
なんか後編でずっと世界を修正するための装置?を物理的に止めようとおっさんが頑張ってたけど、あれがよくわかんねぇ
世界が史実どおりに作られるようにする機構なんだけどそれが暴走しちゃってるから強制的に止めてALLTALEの世界は放棄しようってことなんだろうけど
これ未来主人公死ぬ必要あった?
最後ALLTALEの機械がどこかにいっちゃったのは それはそういう演出だしそもそもあそこも仮想世界だからそこには突っ込まない
仮想2027年の世界は新たな世界線に踏み出し ハッピーエンド これはいい
で 最後のひっくり返った世界
脳死だったのは主人公
場所は月?
助けたのはヒロインの方
演出的には あのカラスがヒロインだったということ
では なんのためにこんな二重の世界を作ったのか
これがまぁよくわからない
精神の状態を近づける必要があったとあるけど そもそもこの主人公はいつ脳死になったんだ?
現実2037年に東京タワーが折れて屋上にたまたまいた主人公に刺さったんか??
2027年の雷が原因ならその時の主人公精神が必要なんじゃないの?
というか最後の世界は何年なんだ
どこからどこまでがあのカラスの筋書き通りなんだ
わからないことしかない・・・
ヒロインを救えてハッピーエンド・・・っていう感動をかみしめながら感想を考える暇を与えないくらい伏線が足りなくてよくわからない・・・
誰か教えてくれ
カラスの視点で見ると、カラスは「過去に失った彼女を救うためにマッドサイエンティストになって精神移植を成功させた主人公」を移植したかったことになっちゃうけど
それやばくないですか?
それが現実の状態に近いってもうよくわからないんだけど
計画の全貌が知りたい
>>追記
今感想記事いくつか読んできたんだけど
本当なのかわかんないんだけど
現実世界は2047年
2027年に雷に打たれたのは主人公
仮想2027年にいたクラスの人気者サブヒロインは実は現実からアクセスしてる観察者
らしい
それならそれでいいんだけど じゃあなんで現実ヒロインはこんなよくわからない二重世界作ったんだ?
ある記事によると、このシミュレーション実験自体は何回も行われているもので、仮想2037年の主人公がヒロインの復活に成功した状態の精神状態だと現実と離れているから失敗するらしくて
今回の映画の回では古本市が開催されるなどのイレギュラーがあった上に最後2037主人公が改心したから現実に近くなって復活できた
って書いてあるけど
この二重シミュレータを作った意味がそれでもよくわかんねぇんだよな
2027年の精神じゃだめだったのか?
考えるだけ無駄か
気になる人は小説版も読んでみるといいらしいよ
あと東京タワーじゃなくて京都タワーだね ごめんなさい
2019年8月18日日曜日
今更ながらriddle joker全クリ感想
残ってた二人やりました
この二人は立ち位置としてサブヒロインなのでシリアスな部分もなにもなくメインに関わる話も一切なく
ふんだんにゆずソフトの良さが出てて非常に良かった
ゆずソフトのいいところって いい意味でアニメ・マンガの世界だからどのヒロインとってもいいキャラしてて絶対に好感を持てるところ
自分の趣味嗜好関係なく 男を殺しに来てる
マジで一つのエロゲの形として完成されてるしゆずソフトほんま素晴らしい
このブランドだけはマジで誰にでもおすすめできる
別の話
感想って難しいよね
この前の天気の子の話だけでなく 最近そういうことを考える機会が多くて
小中学生のころの読書感想文 死ぬほど嫌いで感想なんてねぇよって思ってたけど
感想って作品を見終わったあとにしっかり考えるプロセスから生み出されるものであって
そりゃ読んだだけじゃ感想なんてもたねぇわって 今なら思う
感想って 自分の世界観でその作品を見たときにどう思うかってものだから
人によって違うし 内容も違えば視点も違えば深さも違う
内容が肯定的であればいいというわけではないし 深く考察してるからいいというわけでもないけど
そこから自分の世界観を少しでも広げられるような結論を導き出せれば そのときにその人は成長するし それを他の人に見せることでその人の成長のきっかけになるのかもしれない
でもそこまで考察するのって日頃からそういう思考で動いてないとできないものだし
俺なんかだとエロゲの感想書くにしてもアニメとか映画の感想にしても
そこまでの内容に至らずに自分の世界の中でしか書けてない
まぁエロゲの記事に関しては そういう見方でエロゲをプレイしてないからする気もないんだけど
いやそういう気の緩みがあるから深みのある思考ができないのか
俺は作品に向き合うときはそれぞれその作品にあった期待の仕方をしながら見て、それに対してどれくらいズレがあったかとか 共感できたとか その程度しか感想にならないけど
もっと柔軟な視点というか 自分の世界にとらわれない自由な視点で作品を見れたらまた違うのかなって
でも もしかしたら俺の作品に対する見方もまた作者の望む姿のひとつなのかもしれないし
1ユーザとして正しいのかもしれない よくわからない
別に今から文系に変わって世界をいろんな視点で見たいとか物書きになりたいとかそういうわけではないんだけど
今更になって文を書ける人の凄さに気づけたというか
ちょっと世界が広がったかなって
学校教育の現場ってさ
こういうこと 教えられるような能力のある人 どれくらいいるんだろうね
というか 何歳になれば理解できるようになるんだ
パラダイム ものの見方 多様性
こういうテーマって 言葉として知ってはいたし 「多様性って大事だよね」みたいな話はいろんなところで聞いていたけど
実際にどう大切なのかって強烈に実感する場面ってあんまりないし
教育者って大変だな
思考まとまらない
一つわかるのは 他人の感想を読むことでその人のものの見方を考えるのは結構楽しいということ
俺も少しくらい他の人が読むことを意識して書くべきなのかもしれない
みんなはどういう心構えでいろんな作品に触れてるんだ?
2019年8月4日日曜日
流星ワールドアクター 終わり
おい
冷静に
良くも悪くも衣笠 これが評価の限界だしそれ以上は何も言えない
内容以外で悪いところは一つもないし シナリオのテンポとか絵とか曲とかそういうのに一切の文句はないんだけど
流石に内容に文句がありすぎる
というか 時代を考えてくれ エロゲ界だって年々変化してるんだよ
この内容で1作品として売り出してるのはまじでおかしい
おいおいおいおいおい
喧嘩売ってるこのブランド?
俺はボロクソ叩くからな??覚悟しろ???
なああああああにが衣笠だてめぇユーザーなめるのもいい加減にしろ
こんなクソ作品で二部構成にするくらいならロープライスにして各ヒロインのルートもっと大事にしろ
攻略サイト見ながらやる派なので トゥルールートの後ろに「エピローグから」って書いてあるの見てメインヒロインがクラリスだと思ってやってたら
こいつまで設定ルートかよ
その上エピローグはまじでエピローグじゃねぇか なにも解決してねぇだろ
何考えてんのこれ作った人たち
ラノベ全20巻の12巻くらいつかって説明されるような 世界の設定と世界の問題を読者に説明するための小さい事件を4つこなしましたみたいな内容をフルプライスで売るんじゃねぇ
挙句の果てにヒロインとの恋愛もクソだし
伏線を散りばめまくった上に全部無視して突然お話が終わるのヤバすぎるだろ
流石にない エロゲプレイヤーの気持ちを何も考えてない 何もわかってない
これはエロゲの趣味とか嗜好とかそういう次元の話じゃない
ユーザーを舐めるな
冷静に
良くも悪くも衣笠 これが評価の限界だしそれ以上は何も言えない
内容以外で悪いところは一つもないし シナリオのテンポとか絵とか曲とかそういうのに一切の文句はないんだけど
流石に内容に文句がありすぎる
というか 時代を考えてくれ エロゲ界だって年々変化してるんだよ
この内容で1作品として売り出してるのはまじでおかしい
今ちらっと批評空間見てきたけど
これで面白いとか内容が濃いとか言ってるやつ洗脳されすぎだろ
冷静に見ろって ヒロインのよさを完全に潰すシナリオな上になにもこの作品で感じられるものはなかっただろって
さすがに商品としてやばすぎるって
俺と同じような立場で 衣笠だし・・・ とか書いてるやつもお願いだから現実を受け止めてくれ
さすがにここまでのは擁護できない
一個良いコメント見つけた
この作品で主人公はなにも成し遂げてない
そうなんだよ
というかユーザーに主人公らが隠してる設定をチラ見せしときながらその内容もなんか大したことない上にこいつ何もしてねぇんだよ
このエピローグを見るまでの間にどこに面白かった要素があった?
失望しました
これで面白いとか内容が濃いとか言ってるやつ洗脳されすぎだろ
冷静に見ろって ヒロインのよさを完全に潰すシナリオな上になにもこの作品で感じられるものはなかっただろって
さすがに商品としてやばすぎるって
俺と同じような立場で 衣笠だし・・・ とか書いてるやつもお願いだから現実を受け止めてくれ
さすがにここまでのは擁護できない
一個良いコメント見つけた
この作品で主人公はなにも成し遂げてない
そうなんだよ
というかユーザーに主人公らが隠してる設定をチラ見せしときながらその内容もなんか大したことない上にこいつ何もしてねぇんだよ
このエピローグを見るまでの間にどこに面白かった要素があった?
失望しました
お願いだからこのまま続編が出ないまま潰れてくれこのブランド
2019年8月3日土曜日
流星ワールドアクター サブヒロインズ感想
小町ルートやりました
やり始めるの遅れてしまったけど忙しいんだ許してくれ
ぬきたし2の感想記事 何も書いてないどころか半分以上天気の子の雑談なのになんでこんなに人みてるんだ・・・
流星ワールドアクター へりおどーるとかいう新しいブランドの新作
関わってる人間がそれはもうシナリオだけで購入を決断するくらいには有名なのでまぁ調べてみてくれ
あんまりエロゲブランドのブランド間の関係ってよく知らないんだけど ここもどこかと繋がりのあるブランドなのかな そういうのってどうやって調べればいいんだ
感想としては 衣笠って感じ
想像していたシナリオの流れだし 想像していたルート構成だし 想像していたサブヒロインの終わり方って感じ
もうちょっとなんかこう大きなあれというか 主人公すげぇみたいなシーンが最後にあってもよかったかなって感じるのは期待し過ぎなのかもしれないけど
それはトゥルーに期待して
こう 感情移入でどれだけ心が動くかを評価の基準としている身としては
正直 このゲーム自体への評価は今の所大したことないかな
もちろん最後までやってないからなんとも言えないんだけど
エンディングが流れて もう今メインメニューで無限にBGMを聞きながら書いてるんだけど
この作品をやってる間一回でも感情が動いたかって聞かれたらNOなんだよね
感動する要素なし 主人公への感情移入度0
なんか 主人公の行動をぼーっと見てるだけみたいな そういう気持ち
もしこれで購入をやめてしまう人がいると困るので言っておくのであれば
そもそもこれはそういうものを目的として作られた作品じゃなくて
評価すべき軸が違うから 早まっちゃいけない
レミニセンスはそれなりに感動的だったきがするから(あんまり覚えてないけど)比較に出すのはどうかと思うんだけど
でも期待すべきなのはきっとそういうところなんだよな
あーでも暁とかレミニセンスと圧倒的に違うところは 主人公のかっこいい強さが今の所皆無なところだ
なんか シナリオの設定上かなり強い部類の人間に設定してあるのは間違いないんだけど
ほかが強すぎるというか なんというか
この主人公が特殊で強くて 特殊だからこそかっこいいみたいな
そういう瞬間が一切ないよね
まぁまだサブヒロインの一人よ
この作品をどういう目で見ればいいのかちょっと掴みきれてないけど
でも絶対に期待してやっていい作品の一つではあるのだから
期待して明日までに全ルート終わらせる
一つ これは時代の流れなんだろうけど
デフォルトウィンドウサイズがキモい でかすぎ
追記
最初に小町だけって書いたけどそのあと数時間でサブヒロイン他二人やったのでその感想を
これ こいつらのルートで楽しませる気皆無だな
やっとわかった
小町ルートはなんか自然に事件解決しに行った感じがあったから気付かなかったけどこいつら所詮踏み台ルートだ
ただの説明パートだ
これ トゥルーが面白くなかったら許さねぇからな
やり始めるの遅れてしまったけど忙しいんだ許してくれ
ぬきたし2の感想記事 何も書いてないどころか半分以上天気の子の雑談なのになんでこんなに人みてるんだ・・・
流星ワールドアクター へりおどーるとかいう新しいブランドの新作
関わってる人間がそれはもうシナリオだけで購入を決断するくらいには有名なのでまぁ調べてみてくれ
あんまりエロゲブランドのブランド間の関係ってよく知らないんだけど ここもどこかと繋がりのあるブランドなのかな そういうのってどうやって調べればいいんだ
感想としては 衣笠って感じ
想像していたシナリオの流れだし 想像していたルート構成だし 想像していたサブヒロインの終わり方って感じ
もうちょっとなんかこう大きなあれというか 主人公すげぇみたいなシーンが最後にあってもよかったかなって感じるのは期待し過ぎなのかもしれないけど
それはトゥルーに期待して
こう 感情移入でどれだけ心が動くかを評価の基準としている身としては
正直 このゲーム自体への評価は今の所大したことないかな
もちろん最後までやってないからなんとも言えないんだけど
エンディングが流れて もう今メインメニューで無限にBGMを聞きながら書いてるんだけど
この作品をやってる間一回でも感情が動いたかって聞かれたらNOなんだよね
感動する要素なし 主人公への感情移入度0
なんか 主人公の行動をぼーっと見てるだけみたいな そういう気持ち
もしこれで購入をやめてしまう人がいると困るので言っておくのであれば
そもそもこれはそういうものを目的として作られた作品じゃなくて
評価すべき軸が違うから 早まっちゃいけない
レミニセンスはそれなりに感動的だったきがするから(あんまり覚えてないけど)比較に出すのはどうかと思うんだけど
でも期待すべきなのはきっとそういうところなんだよな
あーでも暁とかレミニセンスと圧倒的に違うところは 主人公のかっこいい強さが今の所皆無なところだ
なんか シナリオの設定上かなり強い部類の人間に設定してあるのは間違いないんだけど
ほかが強すぎるというか なんというか
この主人公が特殊で強くて 特殊だからこそかっこいいみたいな
そういう瞬間が一切ないよね
まぁまだサブヒロインの一人よ
この作品をどういう目で見ればいいのかちょっと掴みきれてないけど
でも絶対に期待してやっていい作品の一つではあるのだから
期待して明日までに全ルート終わらせる
一つ これは時代の流れなんだろうけど
デフォルトウィンドウサイズがキモい でかすぎ
追記
最初に小町だけって書いたけどそのあと数時間でサブヒロイン他二人やったのでその感想を
これ こいつらのルートで楽しませる気皆無だな
やっとわかった
小町ルートはなんか自然に事件解決しに行った感じがあったから気付かなかったけどこいつら所詮踏み台ルートだ
ただの説明パートだ
これ トゥルーが面白くなかったら許さねぇからな
2019年8月1日木曜日
ぬきたし2 感想
いや 書くほどのことではないんだけどやったから
ぬきたし2
なんか1をやったときすごい衝撃的で楽しかったんだけど
2をやってるときは洗脳されすぎてて一周回って楽しかった
よく作るよなぁこういうの
ただ本編クリアしないとEXTRAが開かないとか
なんかちょっと?って感じの部分があったりしたけど
まあそれは好みのレベルだしここに書いても仕方がない
この作品 いざ書こうと思っても書くことなさすぎて草
やりたきゃやれよ 笑えるぞって感じ
どういう作品なのかと言われても過去の作品で比較できるようなものがないからよくわかんねぇよ
強いて言うなら許可証とか炎のとかああいうのではなくて 普通にバカゲーだからそういう期待はしちゃいけないけど この作品をやるか考えてる人がそんなミスするわけないだろうし
書くことないから天気の子について書くか
これ見たときにわざわざ記事にしなかったのは
うまく表現できなかったから
別にシナリオが特殊で特別で面白いみたいな作品じゃないから
ひたすらに アニメーションの力ってすげぇなとしか思わなかったんだよね
それ以上にまとめる思考プロセスが俺にはなかった
ディスってる訳ではなくて普通に面白かったからね?
めちゃくちゃいい作品だと思ってるからね??
最近アニメーション映画みたいなのが流行ってるけど
実写ではなくアニメーションだからこそ可能になってる表現を見せてくれたような作品かなって
それよりも 最後に自由落下していたはずの主人公たちに働いていた謎の力はなんなのかとか チェンジした小学生はどうなったのかとか
みんな気にならないのか
ぬきたし2
なんか1をやったときすごい衝撃的で楽しかったんだけど
2をやってるときは洗脳されすぎてて一周回って楽しかった
よく作るよなぁこういうの
ただ本編クリアしないとEXTRAが開かないとか
なんかちょっと?って感じの部分があったりしたけど
まあそれは好みのレベルだしここに書いても仕方がない
この作品 いざ書こうと思っても書くことなさすぎて草
やりたきゃやれよ 笑えるぞって感じ
どういう作品なのかと言われても過去の作品で比較できるようなものがないからよくわかんねぇよ
強いて言うなら許可証とか炎のとかああいうのではなくて 普通にバカゲーだからそういう期待はしちゃいけないけど この作品をやるか考えてる人がそんなミスするわけないだろうし
書くことないから天気の子について書くか
これ見たときにわざわざ記事にしなかったのは
うまく表現できなかったから
別にシナリオが特殊で特別で面白いみたいな作品じゃないから
ひたすらに アニメーションの力ってすげぇなとしか思わなかったんだよね
それ以上にまとめる思考プロセスが俺にはなかった
ディスってる訳ではなくて普通に面白かったからね?
めちゃくちゃいい作品だと思ってるからね??
最近アニメーション映画みたいなのが流行ってるけど
実写ではなくアニメーションだからこそ可能になってる表現を見せてくれたような作品かなって
それよりも 最後に自由落下していたはずの主人公たちに働いていた謎の力はなんなのかとか チェンジした小学生はどうなったのかとか
みんな気にならないのか
2019年6月16日日曜日
もしかしてだけど
riddle joker これヒロインごとに解決する流れぜんぜん違う??
よくつくったなこのシナリオ
よくやってくれた
いや 書きたかったのはこれだけなんだけど まじでびっくりした
なんかこういう一つの事件を別アプローチから解決するようなシナリオ構成にする場合って 最後ちょっと強引な辻褄合わせとかあったりしてうーんって気持ちになることがあるんだけど
これは今の所すごいすんなり来てる
あと残るは二人だけど 多分全部やるなこれ
後輩のルートだけ 何故か一人クリアしてないと行けないのがすごく気になるというか
ただの一般人のルートだからそうなってるのか なにかネタバレがとんでもないキーパーソンなのか
まぁどちらでも面白いからいいんだけどね
エロゲソングメドレー 久しぶりに見たんだけど
今のエロゲってOP動画に対する要求値 跳ね上がってない?
もう素人に毛が生えたくらいじゃ無理じゃん
OP動画の最高ラインは今も昔も変わらず見た瞬間すごくいいものなんだけど
最低ラインがめっちゃ上がってきてる気がする
正直どれも面白そうに見えた 割とまじでびっくりしてる
公式サイト見た瞬間やらなくていいかなって思った作品もいくつか気になり始めてる
恐るべし youtube効果
よくつくったなこのシナリオ
よくやってくれた
いや 書きたかったのはこれだけなんだけど まじでびっくりした
なんかこういう一つの事件を別アプローチから解決するようなシナリオ構成にする場合って 最後ちょっと強引な辻褄合わせとかあったりしてうーんって気持ちになることがあるんだけど
これは今の所すごいすんなり来てる
あと残るは二人だけど 多分全部やるなこれ
後輩のルートだけ 何故か一人クリアしてないと行けないのがすごく気になるというか
ただの一般人のルートだからそうなってるのか なにかネタバレがとんでもないキーパーソンなのか
まぁどちらでも面白いからいいんだけどね
エロゲソングメドレー 久しぶりに見たんだけど
今のエロゲってOP動画に対する要求値 跳ね上がってない?
もう素人に毛が生えたくらいじゃ無理じゃん
OP動画の最高ラインは今も昔も変わらず見た瞬間すごくいいものなんだけど
最低ラインがめっちゃ上がってきてる気がする
正直どれも面白そうに見えた 割とまじでびっくりしてる
公式サイト見た瞬間やらなくていいかなって思った作品もいくつか気になり始めてる
恐るべし youtube効果
2019年6月12日水曜日
riddle joker 感想
今週 結構なペースでエロゲやってるけどそろそろ大学生活に力を入れないと割とまじでヤバそう
あとやりたい作品は2個くらいあるんだけど アキバいく機会もあんまりなさそうだしまた今度かなぁ
リドルジョーカー ゆずソフトのちょっと前の作品
まー安定のゆずソフトよね
エロゲ何がおすすめですかって言われたらその人の好みとか聞かずに素直におすすめできる安心安全のゆずソフト
非常に素晴らしい
何が素晴らしいってシステムよ
さすがに長年これだけのいい作品を作ってるだけあって システムが素晴らしい
ほしいと思う機能がすべてついてる
CTRL強制スキップの設定とかHシーン選択肢の固定とか あのへんのマイナーなものまで全部あるの さすがとしか言いようがない
強いて言うなら マスターボリュームはデフォルトで50にしてほしい
エロゲ 起動したら絶対にNEWGAMEを押すよりも先にCONFIGを押すからね
多分どのエロゲーマーもそうだと思う
俺は普段使わないけどフローチャートも実装してるの偉すぎる
メインヒロインのルートだけやったんだけど
内容に関して語ることはないね 普通によい
ゆずそふとって感じのシナリオで なにか重たい内容なわけでもなく
いい感じにお話が進んでハッピーエンド
あとは ヒロイン全員が魅力的なのがこのブランドの特徴というか
全ルートたぶんやるだろうな
このままいい作品を生み出し続けてください
そういや6時間位で終わった気がするんだけど ゆずそふとってこんなに短かったっけ
非常にやりやすくていいんだけど
あとやりたい作品は2個くらいあるんだけど アキバいく機会もあんまりなさそうだしまた今度かなぁ
リドルジョーカー ゆずソフトのちょっと前の作品
まー安定のゆずソフトよね
エロゲ何がおすすめですかって言われたらその人の好みとか聞かずに素直におすすめできる安心安全のゆずソフト
非常に素晴らしい
何が素晴らしいってシステムよ
さすがに長年これだけのいい作品を作ってるだけあって システムが素晴らしい
ほしいと思う機能がすべてついてる
CTRL強制スキップの設定とかHシーン選択肢の固定とか あのへんのマイナーなものまで全部あるの さすがとしか言いようがない
強いて言うなら マスターボリュームはデフォルトで50にしてほしい
エロゲ 起動したら絶対にNEWGAMEを押すよりも先にCONFIGを押すからね
多分どのエロゲーマーもそうだと思う
俺は普段使わないけどフローチャートも実装してるの偉すぎる
メインヒロインのルートだけやったんだけど
内容に関して語ることはないね 普通によい
ゆずそふとって感じのシナリオで なにか重たい内容なわけでもなく
いい感じにお話が進んでハッピーエンド
あとは ヒロイン全員が魅力的なのがこのブランドの特徴というか
全ルートたぶんやるだろうな
このままいい作品を生み出し続けてください
そういや6時間位で終わった気がするんだけど ゆずそふとってこんなに短かったっけ
非常にやりやすくていいんだけど
2019年6月11日火曜日
のらとと2 感想
よろしくおねがいしまああああああああす
いいキャラしてんなぁ
このゲーム 正直初めてやったときはなんだこの会話って思ったけど
ここまで来るとすげぇいいゲームなんだよな
なんでこのゲームこんなにいいんだ?
バカゲーに分類されるのかもしれないけど そこまででもなくて
すごいいい感じなんだよな
すげぇいろいろ適当なんだけどそこは適当で良くて
めっちゃいいキャラ出してるんだよなぁ
多分こういう会話の構成 このゲームが初めてだと思うんだけど
よく作ろうと思ったよな
エロゲブランド
有名所が消えたと思ったら新しいブランドが出てきたりして
でもシナリオライターとか調べてみると消えたところ出身だったりして
こういういい作品を作れるところは今後もこの水準で期待できるからすごくいいよね
それで失敗して中古価格大暴落してるぱーぷるそふとってブランドもあるんだけど
7月末に 衣笠シナリオでsprite絵師の新ブランドエロゲがでるらしい
絶対にやらなければいけない
いいキャラしてんなぁ
このゲーム 正直初めてやったときはなんだこの会話って思ったけど
ここまで来るとすげぇいいゲームなんだよな
なんでこのゲームこんなにいいんだ?
バカゲーに分類されるのかもしれないけど そこまででもなくて
すごいいい感じなんだよな
すげぇいろいろ適当なんだけどそこは適当で良くて
めっちゃいいキャラ出してるんだよなぁ
多分こういう会話の構成 このゲームが初めてだと思うんだけど
よく作ろうと思ったよな
エロゲブランド
有名所が消えたと思ったら新しいブランドが出てきたりして
でもシナリオライターとか調べてみると消えたところ出身だったりして
こういういい作品を作れるところは今後もこの水準で期待できるからすごくいいよね
それで失敗して中古価格大暴落してるぱーぷるそふとってブランドもあるんだけど
7月末に 衣笠シナリオでsprite絵師の新ブランドエロゲがでるらしい
絶対にやらなければいけない
2019年6月7日金曜日
ぬきたし 感想
二人ヒロイン終わったしいいでしょもう 文乃ルートまでいくのは無理 いいや
ギャルとロリのルートやった感想としては
まぁこういう作品かって感じ
なーんか一個前の記事で書いたようにいまいちバカゲーとシナリオが進むパートとの乖離を感じるんだけど
でもだからといってこうだったら正解っていうのもいまいち想像できない
必ずハッピーエンドになるし もう一人サブヒロインみたいなのが各ヒロインにくっついてくるっぽいし
こういうゲームとしてそういうのはとても評価の対象になるんだけど
なーんかなぁ
何が正解なのかわからなくなってきた
まぁでも ロリルートやった時の三人の最後の雰囲気は◎
というか妹の立ち位置がとても絶妙な感じがして 雰囲気だけでエロゲをやってる身としてはとても心にやさしいエロゲでした
この作品 みなさんはいい作品だと思いましたか?
ギャルとロリのルートやった感想としては
まぁこういう作品かって感じ
なーんか一個前の記事で書いたようにいまいちバカゲーとシナリオが進むパートとの乖離を感じるんだけど
でもだからといってこうだったら正解っていうのもいまいち想像できない
必ずハッピーエンドになるし もう一人サブヒロインみたいなのが各ヒロインにくっついてくるっぽいし
こういうゲームとしてそういうのはとても評価の対象になるんだけど
なーんかなぁ
何が正解なのかわからなくなってきた
まぁでも ロリルートやった時の三人の最後の雰囲気は◎
というか妹の立ち位置がとても絶妙な感じがして 雰囲気だけでエロゲをやってる身としてはとても心にやさしいエロゲでした
この作品 みなさんはいい作品だと思いましたか?
2019年6月6日木曜日
ぬきたしとかいうのやってみた
ちょっと前にめっちゃ話題になってた作品
こういうインパクトあって広告力あるやつってすぐ話題になるよね
実はまだ最後までやってないからあれなんだけど 今日はこの先できなさそうにないので感想メモ
正直 ラムネーションという前例があるので バカゲーには全く期待してなかったんだけど
これが面白いと感じる人がいるのは理解できた
前例についてはだめだ あれはマジでだめ
だめすぎてメーカーが可愛そうになるくらいだめ
なによりだめなことに気がついてないツイッターででかい顔してる代表が一周回って哀れ
批評空間の感想に
前半のバカゲー満載のテンポ感は最高
後半のシリアスはクソ
って書いてあった気がするんだけど
まさにそういう感じ
ちょっとバカゲーと普通のラブコメを混同してる感じがある
シリアス感出しすぎ
そこまで中二病のオタクはシリアスに耐性はないんだぞ
あえてシリアスって単語を使ってるけど実際には全くシリアスではなくてやっぱりバカなんだけど
でも作ってる演出の仕方がシリアスそのもので これは演出が悪いかなって
やってることもシナリオもすべてバカだからいいんだけど テンポ感がどんどんなくなって バカに対して面白さがくっついてなくて
つまりやってることに対して笑えるポイントが後半になるに連れてどんどんなくなっていって
ただのシリアス(笑)くらいにしか感じ取れなくなってる
バカゲーなんだから馬鹿らしく行かないと
ヒロイン間の雰囲気もいいし テンポも後半以外はめっちゃいいし いい作品になり得たのは間違いないし続編が出るのも納得なんだけど
一つだけ文句いっていいか
あんまりこういうこと書くキャラじゃないんだけど
Hシーンがなんかもったいない
このゲーム 絶対にそこを期待して買ってる人が一定数いるはずなのに
なんかすげぇしょーもなかった
どこにでもある感じ しかも大したことない感じ
なにこれって感じ こんなの他の80点にも満たないようなエロゲでも見れるじゃんって
これ 結末笑い飛ばせるようなものじゃなかったらちょっと評価は下げざるをえない
いくつかあったOP動画の雰囲気はすごくバカゲーにマッチしてて素晴らしいと思ったんだけどなぁ
こういうインパクトあって広告力あるやつってすぐ話題になるよね
実はまだ最後までやってないからあれなんだけど 今日はこの先できなさそうにないので感想メモ
正直 ラムネーションという前例があるので バカゲーには全く期待してなかったんだけど
これが面白いと感じる人がいるのは理解できた
前例についてはだめだ あれはマジでだめ
だめすぎてメーカーが可愛そうになるくらいだめ
なによりだめなことに気がついてないツイッターででかい顔してる代表が一周回って哀れ
批評空間の感想に
前半のバカゲー満載のテンポ感は最高
後半のシリアスはクソ
って書いてあった気がするんだけど
まさにそういう感じ
ちょっとバカゲーと普通のラブコメを混同してる感じがある
シリアス感出しすぎ
そこまで中二病のオタクはシリアスに耐性はないんだぞ
あえてシリアスって単語を使ってるけど実際には全くシリアスではなくてやっぱりバカなんだけど
でも作ってる演出の仕方がシリアスそのもので これは演出が悪いかなって
やってることもシナリオもすべてバカだからいいんだけど テンポ感がどんどんなくなって バカに対して面白さがくっついてなくて
つまりやってることに対して笑えるポイントが後半になるに連れてどんどんなくなっていって
ただのシリアス(笑)くらいにしか感じ取れなくなってる
バカゲーなんだから馬鹿らしく行かないと
ヒロイン間の雰囲気もいいし テンポも後半以外はめっちゃいいし いい作品になり得たのは間違いないし続編が出るのも納得なんだけど
一つだけ文句いっていいか
あんまりこういうこと書くキャラじゃないんだけど
Hシーンがなんかもったいない
このゲーム 絶対にそこを期待して買ってる人が一定数いるはずなのに
なんかすげぇしょーもなかった
どこにでもある感じ しかも大したことない感じ
なにこれって感じ こんなの他の80点にも満たないようなエロゲでも見れるじゃんって
これ 結末笑い飛ばせるようなものじゃなかったらちょっと評価は下げざるをえない
いくつかあったOP動画の雰囲気はすごくバカゲーにマッチしてて素晴らしいと思ったんだけどなぁ
2019年6月5日水曜日
なんか書き足りないから書く
今日はそういう気分 すべて久しぶりのエロゲのせい
酒は飲んでないからな
whitealbum2の千晶ルート 知らない感情を演技する みたいな話があったけど
みんなこういう感動系の作品ってどういう視点で見てるんだ?
映画でもアニメでもドラマでもエロゲでもなんでも
一つの作品に対していろんな評価がツイートされるじゃん
でも どれかが正解の評価というわけでもなくて どれかが間違った評価というわけでもなくて
全部作品に触れた人が最初に考えたことであって だからこそ全部正しい意見なわけじゃん
でもたまに自分の意見と全く違ってイラッと来る感想とかあるよな
なんなんだろうな
例えばさ 君の名は
あれ 内容としてはすごくしょーもないよ まぁしょせん二時間の映画よ
だって突然不思議な力で入れ替わりが発生して片方が気になって会いに行ったら時間軸がずれててそいつは死んでて、でもまた不思議な力で過去を修正してその人は生き返った代わりに記憶がなくなって出会いそのものがなくなって で最終的に飯田橋だか四谷だかあの辺の総武線ですれ違って終わりでしょ
書いちゃうとすごくどっかにありそうな話だし 出会いから意識しだすまでの過程が「入れ替わり」だけでよくわからないし 最後もすれ違って不思議な力で意識しだしてってもうよくわからないし
いや こう書いちゃうとあれなんだよ
だけど俺が映画館で見たときは普通に面白かったし普通に泣いたし今でもいい作品だったと思ってるよ
だけどさ あれを見た直後に あの程度か ってツイートする人もいれば
泣いた~ってツイートする人もいれば
いろんな人がいるわけじゃん
みんなはどうやって作品を見るんだ?
作品に何を求めるんだ?
君の名はってさ 広告すごかったじゃん
見てなくてもみんな知ってるし 入れ替わっちゃった~って見てなくても知ってるし
話題の作品だったじゃん
だからみんな期待して見に行って
でもきっとそれぞれ 期待の方向性が違ったんだろうな
期待
前に友達の演劇を見たとき
あの手の演劇ってさ パンフだけ見ても内容全くわかんないし言ってしまえば事前情報なしな状態で見るからさ 見る側の姿勢がある程度一定なんだと思う
物語を純粋に楽しめる
演者の演技力 演出力 構成 そういった演劇ならではの要素をみんなが見てる
演劇に対して いろんなベクトルの感想って出なくね?
全然見たことないから知らないけど きっとそういう感じがする
そうとう熟練の評論家なら話は別だけど 素人が演劇をみて最後に感じることなんて
面白かった~ か あのひとの演技すごかったね~
くらいじゃん
期待の仕方がわからないからそういうレベルでみるしかないんだよなたぶん
もしもこれが 三角関係のドロドロをテーマにした作品です ってパンフに書いてあれば
もしかしたら その三人の心情の動きに注目した意見が出てくるかもしれない 期待外れだったって感想が出てくるかもしれない
もしそこの劇団が有名であれば 当然有名になる理由があるわけで
その有名である理由を求めて見に来る人は当然いて
そこが満たされてしまえばよかったという感想を残すかもしれない
そこが満たされなければ あの劇団はだめだというかもしれない
もしかしたら そんなの関係なくシナリオに感動して面白かった~というかもしれない
君の名は
あれを新海誠の作品だ~って 秒速だ~って言いながらオタクがその視点でみたのなら 大して面白くなかっただろうよ
内容も今の肥えたオタクなら大したことないだろうし
あれを 話題らしいよ~って言いながら見に行ったのなら 純粋に面白いというだろうよ
もしくはつまらないと
あれを パラレルワールドが~って言いながら見てたら そりゃ絶対間違いなく糞作品だし酷評するだろうよ
作品って難しいな
見方 感じ方によって最後の印象が変わってしまう
それをコントロールするための事前情報 広告 パンフ 公式サイト スタート画面
製作者の意図と視聴者の期待が一致した時に初めていい作品になる
広告って大事だな
みんなちゃんと公式サイトみて体験版やってOP動画見てからエロゲやろうな
酒は飲んでないからな
whitealbum2の千晶ルート 知らない感情を演技する みたいな話があったけど
みんなこういう感動系の作品ってどういう視点で見てるんだ?
映画でもアニメでもドラマでもエロゲでもなんでも
一つの作品に対していろんな評価がツイートされるじゃん
でも どれかが正解の評価というわけでもなくて どれかが間違った評価というわけでもなくて
全部作品に触れた人が最初に考えたことであって だからこそ全部正しい意見なわけじゃん
でもたまに自分の意見と全く違ってイラッと来る感想とかあるよな
なんなんだろうな
例えばさ 君の名は
あれ 内容としてはすごくしょーもないよ まぁしょせん二時間の映画よ
だって突然不思議な力で入れ替わりが発生して片方が気になって会いに行ったら時間軸がずれててそいつは死んでて、でもまた不思議な力で過去を修正してその人は生き返った代わりに記憶がなくなって出会いそのものがなくなって で最終的に飯田橋だか四谷だかあの辺の総武線ですれ違って終わりでしょ
書いちゃうとすごくどっかにありそうな話だし 出会いから意識しだすまでの過程が「入れ替わり」だけでよくわからないし 最後もすれ違って不思議な力で意識しだしてってもうよくわからないし
いや こう書いちゃうとあれなんだよ
だけど俺が映画館で見たときは普通に面白かったし普通に泣いたし今でもいい作品だったと思ってるよ
だけどさ あれを見た直後に あの程度か ってツイートする人もいれば
泣いた~ってツイートする人もいれば
いろんな人がいるわけじゃん
みんなはどうやって作品を見るんだ?
作品に何を求めるんだ?
君の名はってさ 広告すごかったじゃん
見てなくてもみんな知ってるし 入れ替わっちゃった~って見てなくても知ってるし
話題の作品だったじゃん
だからみんな期待して見に行って
でもきっとそれぞれ 期待の方向性が違ったんだろうな
期待
前に友達の演劇を見たとき
あの手の演劇ってさ パンフだけ見ても内容全くわかんないし言ってしまえば事前情報なしな状態で見るからさ 見る側の姿勢がある程度一定なんだと思う
物語を純粋に楽しめる
演者の演技力 演出力 構成 そういった演劇ならではの要素をみんなが見てる
演劇に対して いろんなベクトルの感想って出なくね?
全然見たことないから知らないけど きっとそういう感じがする
そうとう熟練の評論家なら話は別だけど 素人が演劇をみて最後に感じることなんて
面白かった~ か あのひとの演技すごかったね~
くらいじゃん
期待の仕方がわからないからそういうレベルでみるしかないんだよなたぶん
もしもこれが 三角関係のドロドロをテーマにした作品です ってパンフに書いてあれば
もしかしたら その三人の心情の動きに注目した意見が出てくるかもしれない 期待外れだったって感想が出てくるかもしれない
もしそこの劇団が有名であれば 当然有名になる理由があるわけで
その有名である理由を求めて見に来る人は当然いて
そこが満たされてしまえばよかったという感想を残すかもしれない
そこが満たされなければ あの劇団はだめだというかもしれない
もしかしたら そんなの関係なくシナリオに感動して面白かった~というかもしれない
君の名は
あれを新海誠の作品だ~って 秒速だ~って言いながらオタクがその視点でみたのなら 大して面白くなかっただろうよ
内容も今の肥えたオタクなら大したことないだろうし
あれを 話題らしいよ~って言いながら見に行ったのなら 純粋に面白いというだろうよ
もしくはつまらないと
あれを パラレルワールドが~って言いながら見てたら そりゃ絶対間違いなく糞作品だし酷評するだろうよ
作品って難しいな
見方 感じ方によって最後の印象が変わってしまう
それをコントロールするための事前情報 広告 パンフ 公式サイト スタート画面
製作者の意図と視聴者の期待が一致した時に初めていい作品になる
広告って大事だな
みんなちゃんと公式サイトみて体験版やってOP動画見てからエロゲやろうな
今日思ったこととか
WHITE ALBUM2 千晶ルートやった
本当はやるつもりじゃなかったんだけどさすがに気になりすぎた
なんか いろんな感情がぐるぐるしてて自分でもよくわからないんだけど
率直に思ったことを述べるなら
俺の期待してた結末と違ったのがすんごいイラっときて一瞬冷めた
この作品 感情を把握するのが難しいんだよ とらえにくいんだよ
複雑すぎる シナリオライターの一存で登場人物の心情の変化するタイミングが変わるからどういう精神なのかわからねぇ
だから結局のところ自分の想像する登場人物の心情と そこに対する共感と 自分なりの解釈と そういうのを混ぜながら見ていくと
どうやってもこの千晶ルートでヒロインと主人公に共感できるポイントが出てこねぇんだよ
というかだれだよこいつ
なんかED後のシーンすごいいい雰囲気しててめっちゃ飲まれそうだけど流石に流石にここは冷静に行きたい
流石にこのルートに共感するのはだめ 人として無理 生き方に反する
このルートやってて気づいたんだけどさ やっぱりこの作品って主人公に共感する作品じゃなくてその周りの人間に共感して主人公死ねって思うのが正しい見方なのかもしれない
いろんな感想で 主人公クズ みたいな感想あるけど
それはある意味で正しいのかなって
というか主人公に声をのせてるし やっぱり共感させる対象じゃなくて主人公も1登場人物であるものとしてみなきゃいけないんだよなきっと
誰かの視点で立つのではなくて 物語を見なきゃいけない
完全に俺の主観で見て 雪菜以外ヒロインの選択肢が存在しないから偏った見方になってるのはわかってるんだけど
あー書いててイライラしてきた
ホワイトアルバムの話はもういいか 気にはなるからほかのヒロインのルートとかずさのトゥルーは心を無にして 感情移入しないでスキップしながら見ようかな
この手の作品のやりたくないルートは
自分の心を動かさずに 何言ってんのこいつ みたいな立ち位置で眺めるとそれはそれで楽しめたりもする
で なんか今日通話で
エロゲのメタの話してた気がするんだけど
メタ要素 どういうレベルのものを言ってたのかまぁよくわかんないんだけど
例えばEver17 あれはまぁメタというか伏線回収魂をくすぐってくるプレイヤーをだますタイプのトリック系のお話(の最終形態) プレイヤーが1登場人物になるような作品はあれくらいかな
例えばリトバス あれは普通の学園ラブコメに見せかけた 主人公を軸にする壮大?な裏話があったっていうトゥルーエンド系
みたいな話をしてた気がする
まぁあの一瞬の会話で あいつがどういう意味でメタという言葉を使って何が言いたかったのかは正直よくわからないというか俺がクラナドをあんまり覚えてないんだけど
この前の話につながるけど エロゲやってみたいって人に対してなにを勧めるべきなのか
俺がエロゲをやってる一番大事なポイントは 感情移入
その場でその雰囲気にのまれて何かに感情移入して感情の変化とともに自分の感情が動いていくのを楽しんでる
だからいつも雰囲気は大事だと言ってるし 冷めたらボロクソ書いてすぐにその作品の内容を忘れる
その場限りの一時的な感情を楽しんでる
こういうこと書くと じゃあゆずそふととかHOOKとかあとりえさくらとかやらないのかって言われたら別にやらないわけじゃない
あんまりいいブランド思いつかなかった
その時はそういう作品だという見方でその作品と接して その中で楽しむ 普通にゲームとして
会話のテンポが楽しいだけのシナリオ全体はカスみたいな作品だって会話を楽しむためだけにやるし
エロさだけを売りにしてる作品だってべつにやらないわけじゃないし そういうのは記事にしないけど
エロゲ ひとくくりに言ってもジャンルがありすぎるんだよ
どういうものを求めているのかが詳細にわからないと勧められないんだけど どういう作品が存在するのかを素人に説明するのは難しいし エロゲを通して何を求めているのかが知りたい
エロを求めるなら簡単 ググれ いっぱい出てくる 大手は裏切らないし公式サイトの見た目も裏切らないよ 今のご時世親切にもNTRの有無が必ず書いてあるしね
俺がいつも話題に出すから気になるって感じなら俺の好みの作品を教える
エロゲという世界に足を突っ込んでみたいのなら無難なキャラゲーとかちょっとトゥルーエンドがいい感じの いかにも沼に突っ込みそうな無難な誰もがやってそうな作品を教える
残念なことに俺は雰囲気にのまれて楽しむのが一番好きなスタイルだから 演出とかテキストの言い回しとか細かいことは正直わからないので システム的にすごい演出の仕方をしている くらいなら質問を受け付けます
ホワイトアルバムは 端役に立ち絵が存在する上に音とテキストを一体化させるという現代のスキップシステムにはあり得ない(いい意味で)昔らしいシステムをとってて 演出的にはちょっと驚いた
まぁ何が言いたいのかというと みんな人に聞く前に自分で調べてこようねって話よ
調べ方教えてあげるから
発売日カレンダーというサイトがあるのでそこで上から順番に気になるタイトルをピックアップする
それぞれの公式を見て、自分がエロゲに何を求めているのか考える
キャラの可愛さなのか 楽しさなのか メタトリック的なものなのか シナリオの深さなのか エロさなのか なんなのか
で、気になる作品を見つけたら まぁ当然イントロとかストーリーを読む
ここで注意すべきなのは 公式サイトに書いてあるストーリーは大してあてにならないということ
内容はそりゃそうだけどって作品はいっぱいあるし俺はあんまり真剣には読まないかな
それよりも 作中の雰囲気を知る一番いい方法(当然体験版をやる)は、OP動画を見ること
これはマジで大事 そこにすべてが詰まってるといっても過言じゃない
エロゲのOPって 狙ってる層向けに作られてるから 作品の表情がそのまま出るのと 1分ちょっとで終わるのと すごい絶妙にカギになるCGがそのまま埋め込まれてるから内容が分かりやすい
ネタバレになるときもたまーにある
で、気になる作品見つけたら プロに相談
これが手順として正解なんだろうな
というか そりゃエロゲがどうこうじゃなくて世の中のすべてのものは自分で調べてから人に聞けって
適当に思ったことを書いてるうちに 話が変なところに着地したな
放心状態のまま自分の思ったことを書き続けるの 楽しい
あと なんかめっちゃエロゲやってるように書いたけどこの二年くらいマジでブログに書いたもの以外やってない気がする 最近のエロゲ業界わからない むずかしい
本当はやるつもりじゃなかったんだけどさすがに気になりすぎた
なんか いろんな感情がぐるぐるしてて自分でもよくわからないんだけど
率直に思ったことを述べるなら
俺の期待してた結末と違ったのがすんごいイラっときて一瞬冷めた
この作品 感情を把握するのが難しいんだよ とらえにくいんだよ
複雑すぎる シナリオライターの一存で登場人物の心情の変化するタイミングが変わるからどういう精神なのかわからねぇ
だから結局のところ自分の想像する登場人物の心情と そこに対する共感と 自分なりの解釈と そういうのを混ぜながら見ていくと
どうやってもこの千晶ルートでヒロインと主人公に共感できるポイントが出てこねぇんだよ
というかだれだよこいつ
なんかED後のシーンすごいいい雰囲気しててめっちゃ飲まれそうだけど流石に流石にここは冷静に行きたい
流石にこのルートに共感するのはだめ 人として無理 生き方に反する
このルートやってて気づいたんだけどさ やっぱりこの作品って主人公に共感する作品じゃなくてその周りの人間に共感して主人公死ねって思うのが正しい見方なのかもしれない
いろんな感想で 主人公クズ みたいな感想あるけど
それはある意味で正しいのかなって
というか主人公に声をのせてるし やっぱり共感させる対象じゃなくて主人公も1登場人物であるものとしてみなきゃいけないんだよなきっと
誰かの視点で立つのではなくて 物語を見なきゃいけない
完全に俺の主観で見て 雪菜以外ヒロインの選択肢が存在しないから偏った見方になってるのはわかってるんだけど
あー書いててイライラしてきた
ホワイトアルバムの話はもういいか 気にはなるからほかのヒロインのルートとかずさのトゥルーは心を無にして 感情移入しないでスキップしながら見ようかな
この手の作品のやりたくないルートは
自分の心を動かさずに 何言ってんのこいつ みたいな立ち位置で眺めるとそれはそれで楽しめたりもする
で なんか今日通話で
エロゲのメタの話してた気がするんだけど
メタ要素 どういうレベルのものを言ってたのかまぁよくわかんないんだけど
例えばEver17 あれはまぁメタというか伏線回収魂をくすぐってくるプレイヤーをだますタイプのトリック系のお話(の最終形態) プレイヤーが1登場人物になるような作品はあれくらいかな
例えばリトバス あれは普通の学園ラブコメに見せかけた 主人公を軸にする壮大?な裏話があったっていうトゥルーエンド系
みたいな話をしてた気がする
まぁあの一瞬の会話で あいつがどういう意味でメタという言葉を使って何が言いたかったのかは正直よくわからないというか俺がクラナドをあんまり覚えてないんだけど
この前の話につながるけど エロゲやってみたいって人に対してなにを勧めるべきなのか
俺がエロゲをやってる一番大事なポイントは 感情移入
その場でその雰囲気にのまれて何かに感情移入して感情の変化とともに自分の感情が動いていくのを楽しんでる
だからいつも雰囲気は大事だと言ってるし 冷めたらボロクソ書いてすぐにその作品の内容を忘れる
その場限りの一時的な感情を楽しんでる
こういうこと書くと じゃあゆずそふととかHOOKとかあとりえさくらとかやらないのかって言われたら別にやらないわけじゃない
あんまりいいブランド思いつかなかった
その時はそういう作品だという見方でその作品と接して その中で楽しむ 普通にゲームとして
会話のテンポが楽しいだけのシナリオ全体はカスみたいな作品だって会話を楽しむためだけにやるし
エロさだけを売りにしてる作品だってべつにやらないわけじゃないし そういうのは記事にしないけど
エロゲ ひとくくりに言ってもジャンルがありすぎるんだよ
どういうものを求めているのかが詳細にわからないと勧められないんだけど どういう作品が存在するのかを素人に説明するのは難しいし エロゲを通して何を求めているのかが知りたい
エロを求めるなら簡単 ググれ いっぱい出てくる 大手は裏切らないし公式サイトの見た目も裏切らないよ 今のご時世親切にもNTRの有無が必ず書いてあるしね
俺がいつも話題に出すから気になるって感じなら俺の好みの作品を教える
エロゲという世界に足を突っ込んでみたいのなら無難なキャラゲーとかちょっとトゥルーエンドがいい感じの いかにも沼に突っ込みそうな無難な誰もがやってそうな作品を教える
残念なことに俺は雰囲気にのまれて楽しむのが一番好きなスタイルだから 演出とかテキストの言い回しとか細かいことは正直わからないので システム的にすごい演出の仕方をしている くらいなら質問を受け付けます
ホワイトアルバムは 端役に立ち絵が存在する上に音とテキストを一体化させるという現代のスキップシステムにはあり得ない(いい意味で)昔らしいシステムをとってて 演出的にはちょっと驚いた
まぁ何が言いたいのかというと みんな人に聞く前に自分で調べてこようねって話よ
調べ方教えてあげるから
発売日カレンダーというサイトがあるのでそこで上から順番に気になるタイトルをピックアップする
それぞれの公式を見て、自分がエロゲに何を求めているのか考える
キャラの可愛さなのか 楽しさなのか メタトリック的なものなのか シナリオの深さなのか エロさなのか なんなのか
で、気になる作品を見つけたら まぁ当然イントロとかストーリーを読む
ここで注意すべきなのは 公式サイトに書いてあるストーリーは大してあてにならないということ
内容はそりゃそうだけどって作品はいっぱいあるし俺はあんまり真剣には読まないかな
それよりも 作中の雰囲気を知る一番いい方法(当然体験版をやる)は、OP動画を見ること
これはマジで大事 そこにすべてが詰まってるといっても過言じゃない
エロゲのOPって 狙ってる層向けに作られてるから 作品の表情がそのまま出るのと 1分ちょっとで終わるのと すごい絶妙にカギになるCGがそのまま埋め込まれてるから内容が分かりやすい
ネタバレになるときもたまーにある
で、気になる作品見つけたら プロに相談
これが手順として正解なんだろうな
というか そりゃエロゲがどうこうじゃなくて世の中のすべてのものは自分で調べてから人に聞けって
適当に思ったことを書いてるうちに 話が変なところに着地したな
放心状態のまま自分の思ったことを書き続けるの 楽しい
あと なんかめっちゃエロゲやってるように書いたけどこの二年くらいマジでブログに書いたもの以外やってない気がする 最近のエロゲ業界わからない むずかしい
2019年6月4日火曜日
WHITE ALBUM2 今度こそ終わり
いい作品かどうかじゃない
話が良すぎる
誰の感情が とか この伏線が とかじゃない
良すぎる
お疲れ様でした
いい作品をありがとう
このくらいの名作がまた新しく発売されることを願って
white album2 雪菜1感想
このENDの名前が正しいのかよくわかんないけど closingの雪菜の一回目
昨日の夜心が耐えられないとかどうとか言ってたけど それをこう持っていくのが名作たる所以
雪菜以外やらずにまっすぐ来たから他のヒロインの細かい機微とか立ち位置がわかってないけど もういいだろこれ
これ以外のENDを見たくない
ぶっちゃけ冬馬好みじゃない
いや でもわざとそういうキャラクターを作ってるよな
そういう作品なんだもん
なんでここまでのシナリオを作れる人間が現代のエロゲを作ってないんだ
今日は多くは語らないよ
ごめん 編集してる 追記
エンディングの途中で書いてたのが間違いだった
本編こっからじゃん
codaやってくる
ごめん 編集してる 追記
エンディングの途中で書いてたのが間違いだった
本編こっからじゃん
codaやってくる
WHITE ALBUM2 やりはじめました
DC4終わりました記事書いた直後にインストールしてやり始めた
正直精神状態がおかしいのはわかってる 朝5時だし
今 高校生パートが終わった
むりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむり
お前この作品ここからスタートって本気か????????????
今このむりむりって手打ちしながら多少冷静になったけど
これはダメだろ
正直 起動した直後はイラッと来たよね
主人公に声ついてるし演出長すぎてテキスト送れないし
でも違うよね 違った
これをこの時代に作ったらそりゃ批評空間で不動の90点になるだろうし そりゃ不朽の名作にもなるわ
この後このままつまらないわけがない
というかもうこのままやめたい 耐えられる気がしない
これ 主人公に感情移入できるかって言われたらまぁ無理だし絶対に無理なんだけど
でもこれは アニメとかドラマというか こう一物語をみる視点として面白すぎる
エロゲをやるときの視点じゃない
こんなの卑怯だろ 正直ここまで重たいのやりたくないというか こんな作品これ以外存在しないだろ
これ ドラマだったら最終的になんだかんだ終わって良い感じになるんだろうけど
エロゲっていうのはここからいい方向に転ぶことはないんだよ・・・壮絶なドラマを仕掛けてずるずる終わっていくの目に見えてるんだよ
ここから面白いシーンなんておそらく一瞬もなくてずぶずぶ行くのが分かるからやりたくなさすぎる
メンタル持たねぇよ・・・
やるけどね
おやすみ
正直精神状態がおかしいのはわかってる 朝5時だし
今 高校生パートが終わった
むりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむり
お前この作品ここからスタートって本気か????????????
今このむりむりって手打ちしながら多少冷静になったけど
これはダメだろ
正直 起動した直後はイラッと来たよね
主人公に声ついてるし演出長すぎてテキスト送れないし
でも違うよね 違った
これをこの時代に作ったらそりゃ批評空間で不動の90点になるだろうし そりゃ不朽の名作にもなるわ
この後このままつまらないわけがない
というかもうこのままやめたい 耐えられる気がしない
これ 主人公に感情移入できるかって言われたらまぁ無理だし絶対に無理なんだけど
でもこれは アニメとかドラマというか こう一物語をみる視点として面白すぎる
エロゲをやるときの視点じゃない
こんなの卑怯だろ 正直ここまで重たいのやりたくないというか こんな作品これ以外存在しないだろ
これ ドラマだったら最終的になんだかんだ終わって良い感じになるんだろうけど
エロゲっていうのはここからいい方向に転ぶことはないんだよ・・・壮絶なドラマを仕掛けてずるずる終わっていくの目に見えてるんだよ
ここから面白いシーンなんておそらく一瞬もなくてずぶずぶ行くのが分かるからやりたくなさすぎる
メンタル持たねぇよ・・・
やるけどね
おやすみ
2019年6月3日月曜日
DC4 クリア感想
昨日上げた途中経過の感想 思ったより多くの人が見ててなんか申し訳なくなった
DC4 終わりました
正確にはこれを書いてる間アリス2の選択肢までスキップしてるんだけどまぁ終わったようなもんだしいいでしょ
いいね
DCって作品の良さを再確認した感じ
小難しいこともなければ シンプルに感情移入ができて 設定で文句をつけたくもあんまりならなくて 好きじゃ無いキャラみたいなのもでてこなくて 全体の構成もしっかりしてて
普通にじわっとくるいい作品
ただまぁDC作品を全く知らない人がやったら 最後の強引な設定はなんなんだ? ってキレるのかもしれない おれは全部知ってるから非常に楽しいけど
そこまで設定強烈じゃないし世界の謎を解明したがるオタクも流石に納得するか??
今アリサ2の選択肢来たから中断(21:30)
終わった 全部 うたねのtrueまで(22:15)
よいね 心が落ち着く
壮大なトゥルーエンドですべてをそこに持っていくのではなく
すべてのヒロインをしっかり持ちあげながら
それでもやっぱりすんなり終わってくれる感じ
DCの世界全体としての感想を言うのであれば
よく新しい世界でDC世界との設定をくっつけたなと
別にかつてのDC世界を汚すわけでもなく 新しい世界として新しく物語を作ったって感じ
ことりの存在と三日月島とかいうやつ あとみはるもだけど あの辺はまぁ過去作を知ってる人へのおまけみたいな気持ちでいいのかな
杉並と白河は必須だよなぁって
感想はこんなもんでいいでしょ やりゃわかるし俺と意見が食い違う人は感性の違いってことで
それよりも どうしても理系でシュタゲとか大好きだから気になっちゃうんだけど
以下ネタバレ注意ね
作中のかなり序盤にDCのメインヒロイン一瞬だけ出てきたよな?あれは何
これ おれの国語力が足りないのか あえて説明してないのか なんなのか
DCのメインヒロイン 俺の記憶力不足かやってないのかそんな設定まだないのか知らないけど
DC2の時間の時点でどうなってるのか知らないんだよな だれか教えて
サクラの謎はまぁいいでしょ うん あれはそういうキャラ
あとあとあと どちらかというとこっちのほうが気になる
アリス1の最後 世界が救われた後 転校生どうなった
これ たぶんあえて作中に出現させなかったのか一瞬たりとも出てこないまま終わったけど そういう認識でええんか?
細かいことをいうのであれば
この作中のみはるが魔法を知ってる雰囲気を醸し出したこと
アリスのキス未遂のシーンでAIのアリスがこちらを見ていたこと
この辺はまぁ無視できる範囲だけど
ネタバレを限界まで避けるためにすごい読みにくいテキストにした気がするけどやり終えた人ならわかるよな?
正直 もうちょっと重めの結末を想定してたから思ったよりスッキリサラっと終わってくれたので 次は重めのシナリオのやつやりたいかな 次がいつになるのかはわからないけれど
この手の感想記事 大体の作品のやり終わった直後に思ってたこと感情に任せて書いてるけど
発売直後だと結構見てる人が多くてビビるんだよな
たまに思うけど 開発の人とか見てんのかなとかって
マジで自分の気持ちを残すために書いてるだけなのに世に公開してるの 本当にいいのかなって
マジでDCと関係ない話
今日の朝思ったことなんだけど なんで俺が外でエロゲやってる人間とエロゲの話をしたくないのかってこと
エロゲと関係のないリア友にもあんまり自分のやった作品の話とか俺のおすすめとかしないんだけど
やっぱりこの界隈って 自分の好みが大きく出ちゃうからなんだよな
例えばこのDC4って作品
ツイッターでゆずそふとってプロフに入れてる連中(偏見)にやらせたら どこにでもありそうな むしろ変な強引な設定を残した残念な作品くらいで止まる気がするんだよな
エロゲってひとくくりに言っても 過去の名作のような 万人が絶対にいい作品というようなものもあれば
キャラゲーのような その時の世代の人にだけウケるものもあれば
テンポ感を重視したいわゆるバカゲーみたいなのもあれば
シナリオどっしりのがっつり泣ける作品もあれば
アトリエさくらみたいなのもあれば softhousealgrandeeみたいなのもあれば
一つの作品とってもやる人によって見方が違って感じ方が違って
だから話したくないんだよな
俺は誰かにおすすめの作品は何って聞かれたら
DCシリーズと未来ノスタルジアって答えるけど
好きな作品はって言われたら非常に答えにくいよね
好きな作品はたくさんあるけど その中でも方向性の違うものもあればそもそも期待しているポイントが違うものもあって
俺がやるときにも常に一つのことを求めてやってるわけじゃなくて
バカゲーはバカゲーらしいところを評価軸としてやってるし キャラゲーはキャラゲーとしてやるし
好きな作品は と言われても困る
あと、面白いエロゲ教えてっていうのも困る 正直これが最悪の質問かもしれない
俺のエロゲの好みを一言で言うなら 雰囲気 かなぁ
それはこのブログの過去記事を読めばわかると思うけど(?)
シナリオの感動を求めてるのもそうなんだけど たぶんそれ以上に雰囲気が大切で
例でいうなら ちょっと古いけどユースティアみたいな壮大な物語は好きだけどそれ以上にハピメアみたいな雰囲気が好き って感じ
伝わってくれ
久しぶりの記事に久しぶりのエロゲだったから書きすぎたな
ブログの記事は書いてて楽しいしいろいろ考えられるので 気が向いたらまた書くか
DC4 終わりました
正確にはこれを書いてる間アリス2の選択肢までスキップしてるんだけどまぁ終わったようなもんだしいいでしょ
いいね
DCって作品の良さを再確認した感じ
小難しいこともなければ シンプルに感情移入ができて 設定で文句をつけたくもあんまりならなくて 好きじゃ無いキャラみたいなのもでてこなくて 全体の構成もしっかりしてて
普通にじわっとくるいい作品
ただまぁDC作品を全く知らない人がやったら 最後の強引な設定はなんなんだ? ってキレるのかもしれない おれは全部知ってるから非常に楽しいけど
そこまで設定強烈じゃないし世界の謎を解明したがるオタクも流石に納得するか??
今アリサ2の選択肢来たから中断(21:30)
終わった 全部 うたねのtrueまで(22:15)
よいね 心が落ち着く
壮大なトゥルーエンドですべてをそこに持っていくのではなく
すべてのヒロインをしっかり持ちあげながら
それでもやっぱりすんなり終わってくれる感じ
DCの世界全体としての感想を言うのであれば
よく新しい世界でDC世界との設定をくっつけたなと
別にかつてのDC世界を汚すわけでもなく 新しい世界として新しく物語を作ったって感じ
ことりの存在と三日月島とかいうやつ あとみはるもだけど あの辺はまぁ過去作を知ってる人へのおまけみたいな気持ちでいいのかな
杉並と白河は必須だよなぁって
感想はこんなもんでいいでしょ やりゃわかるし俺と意見が食い違う人は感性の違いってことで
それよりも どうしても理系でシュタゲとか大好きだから気になっちゃうんだけど
以下ネタバレ注意ね
作中のかなり序盤にDCのメインヒロイン一瞬だけ出てきたよな?あれは何
これ おれの国語力が足りないのか あえて説明してないのか なんなのか
DCのメインヒロイン 俺の記憶力不足かやってないのかそんな設定まだないのか知らないけど
DC2の時間の時点でどうなってるのか知らないんだよな だれか教えて
サクラの謎はまぁいいでしょ うん あれはそういうキャラ
あとあとあと どちらかというとこっちのほうが気になる
アリス1の最後 世界が救われた後 転校生どうなった
これ たぶんあえて作中に出現させなかったのか一瞬たりとも出てこないまま終わったけど そういう認識でええんか?
細かいことをいうのであれば
この作中のみはるが魔法を知ってる雰囲気を醸し出したこと
アリスのキス未遂のシーンでAIのアリスがこちらを見ていたこと
この辺はまぁ無視できる範囲だけど
ネタバレを限界まで避けるためにすごい読みにくいテキストにした気がするけどやり終えた人ならわかるよな?
正直 もうちょっと重めの結末を想定してたから思ったよりスッキリサラっと終わってくれたので 次は重めのシナリオのやつやりたいかな 次がいつになるのかはわからないけれど
この手の感想記事 大体の作品のやり終わった直後に思ってたこと感情に任せて書いてるけど
発売直後だと結構見てる人が多くてビビるんだよな
たまに思うけど 開発の人とか見てんのかなとかって
マジで自分の気持ちを残すために書いてるだけなのに世に公開してるの 本当にいいのかなって
マジでDCと関係ない話
今日の朝思ったことなんだけど なんで俺が外でエロゲやってる人間とエロゲの話をしたくないのかってこと
エロゲと関係のないリア友にもあんまり自分のやった作品の話とか俺のおすすめとかしないんだけど
やっぱりこの界隈って 自分の好みが大きく出ちゃうからなんだよな
例えばこのDC4って作品
ツイッターでゆずそふとってプロフに入れてる連中(偏見)にやらせたら どこにでもありそうな むしろ変な強引な設定を残した残念な作品くらいで止まる気がするんだよな
エロゲってひとくくりに言っても 過去の名作のような 万人が絶対にいい作品というようなものもあれば
キャラゲーのような その時の世代の人にだけウケるものもあれば
テンポ感を重視したいわゆるバカゲーみたいなのもあれば
シナリオどっしりのがっつり泣ける作品もあれば
アトリエさくらみたいなのもあれば softhousealgrandeeみたいなのもあれば
一つの作品とってもやる人によって見方が違って感じ方が違って
だから話したくないんだよな
俺は誰かにおすすめの作品は何って聞かれたら
DCシリーズと未来ノスタルジアって答えるけど
好きな作品はって言われたら非常に答えにくいよね
好きな作品はたくさんあるけど その中でも方向性の違うものもあればそもそも期待しているポイントが違うものもあって
俺がやるときにも常に一つのことを求めてやってるわけじゃなくて
バカゲーはバカゲーらしいところを評価軸としてやってるし キャラゲーはキャラゲーとしてやるし
好きな作品は と言われても困る
あと、面白いエロゲ教えてっていうのも困る 正直これが最悪の質問かもしれない
俺のエロゲの好みを一言で言うなら 雰囲気 かなぁ
それはこのブログの過去記事を読めばわかると思うけど(?)
シナリオの感動を求めてるのもそうなんだけど たぶんそれ以上に雰囲気が大切で
例でいうなら ちょっと古いけどユースティアみたいな壮大な物語は好きだけどそれ以上にハピメアみたいな雰囲気が好き って感じ
伝わってくれ
久しぶりの記事に久しぶりのエロゲだったから書きすぎたな
ブログの記事は書いてて楽しいしいろいろ考えられるので 気が向いたらまた書くか
2019年6月2日日曜日
DC4 まだ途中だけど
いや 連投になる上に途中なのに書くのはあれなんだけど ちょうど今から寝るからその前に書いとこうかなって
現在 二乃 そらね ひより みう まで終わったけど
すこーしだけ思ったこと 明日には忘れてそうなこと メモっとこうかなと
まず 攻略順が大事かなって
多分だけどひよりの前にみうやったら結構台無しだと思う
にのとそらねはまぁどっちでもいいかなぁ そらねのEND2はやれてないけど 多分アリス1あたりがクリア条件なのかな
にのとひよりだったらにのの方を先にしたほうがいいのかもしれない
というかあと残ってるヒロイン二人 何者なんだ
今までほとんど出てきてないが なんでヒロインになってるんだ?
あと立ち絵が存在してる猫カフェの店員と白河ことり 何者
というかはやくDCとの関係を知りたい
ライターの情報見てないけど みうのルートもちょっと謎なんだよな
パッケージ絵を見る限りあれはまぁサブヒロインとしてのルートだからみうのキャラクターを押し出して本編とは無関係にしたかったのはわかるんだけど
みうの変な能力が全くシナリオに活かせて無いのとにのの心境の変化が早すぎて違和感がやばいのはなんなんだ
今まで本編で一瞬しか出てないメインヒロインづらしてる転校生と食堂で一瞬だけ会ったユーチューバー
あとはアリスとそらね2とトゥルーかな
明日に終わらせるのは多分無理だな
現在 二乃 そらね ひより みう まで終わったけど
すこーしだけ思ったこと 明日には忘れてそうなこと メモっとこうかなと
まず 攻略順が大事かなって
多分だけどひよりの前にみうやったら結構台無しだと思う
にのとそらねはまぁどっちでもいいかなぁ そらねのEND2はやれてないけど 多分アリス1あたりがクリア条件なのかな
にのとひよりだったらにのの方を先にしたほうがいいのかもしれない
というかあと残ってるヒロイン二人 何者なんだ
今までほとんど出てきてないが なんでヒロインになってるんだ?
あと立ち絵が存在してる猫カフェの店員と白河ことり 何者
というかはやくDCとの関係を知りたい
ライターの情報見てないけど みうのルートもちょっと謎なんだよな
パッケージ絵を見る限りあれはまぁサブヒロインとしてのルートだからみうのキャラクターを押し出して本編とは無関係にしたかったのはわかるんだけど
みうの変な能力が全くシナリオに活かせて無いのとにのの心境の変化が早すぎて違和感がやばいのはなんなんだ
今まで本編で一瞬しか出てないメインヒロインづらしてる転校生と食堂で一瞬だけ会ったユーチューバー
あとはアリスとそらね2とトゥルーかな
明日に終わらせるのは多分無理だな
2019年6月1日土曜日
D.C.4 二乃ルートだけ感想
DC4 発売しましたね
DCファンとして あれだけいい終わり方したDC3やDC2DMからどうやってつなげるのか 非常に気になっていました
設定をちらっとみたら過去作の血筋が見当たらなかったし場所も変わってるし年代わからないしなんだこれはと思ったけれど
DCはやっぱりDCなんだなぁって感じです
DCってもうかなり古い作品の続編に当たるわけで この手の恋愛シミュレーションゲームの歴史の中ずっと続編を出し続けてきたはずなのに
他の作品に影響されずいいところを残し続けてる感じがしてすごくいい
DC無印からずっと知ってる人ならこの作品 きっとやって後悔しないと思う
ちゃんと過去作とのつながりもあるっぽいしね まだわかんないけど
しかも多分DC無印と関係あるっぽい
体験版にあたるプロローグやればわかると思うけど白河ことりとか出てくるしね 本人じゃないけど
DC3のときはDC2とのつながりが濃かったけど
DC全く知らないけど気になってるって人がいるのであれば それはそれでやってもいいと思う
あんまり他人にゲームをおすすめすることはないつもりだけど この作品はエロゲの歴史に揉まれてもなを自分の作品の良さを変えないままどんどん進化してるいい作品だから
過去作やってないとわからないなんてことは多分だけどない 気になるかもしれないけど気になったのならそれは昔のをやればいいだけ
二乃ルートに関しての感想
共通パートはいつもどおりのDCって感じ あるシーズン切り取ってなんかイベントがあってそれが終わったら個別みたいな
なんていうか 王道って感じやな またこれもDCらしい
正直先が読めちゃうくらい伏線が多かったけど まぁこれはこの作品の設定を説明するための1サブヒロインルートみたいなものなので仕方ないかなって
普通に普通で面白かった
DC4 過去のDCを台無しにするような作品にしたらボロクソ書いてやろうと思ってたけど多分そうはならないと思う
最後までやったらまた感想記事書くかな
一つ 不満な点があるとすれば曲がピンとこないことくらいかな
いつもDCやるときって曲を結構楽しみにしてるんだけど今回どれ聞いてもあんまりって感じ
DCファンとして あれだけいい終わり方したDC3やDC2DMからどうやってつなげるのか 非常に気になっていました
設定をちらっとみたら過去作の血筋が見当たらなかったし場所も変わってるし年代わからないしなんだこれはと思ったけれど
DCはやっぱりDCなんだなぁって感じです
DCってもうかなり古い作品の続編に当たるわけで この手の恋愛シミュレーションゲームの歴史の中ずっと続編を出し続けてきたはずなのに
他の作品に影響されずいいところを残し続けてる感じがしてすごくいい
DC無印からずっと知ってる人ならこの作品 きっとやって後悔しないと思う
ちゃんと過去作とのつながりもあるっぽいしね まだわかんないけど
しかも多分DC無印と関係あるっぽい
体験版にあたるプロローグやればわかると思うけど白河ことりとか出てくるしね 本人じゃないけど
DC3のときはDC2とのつながりが濃かったけど
DC全く知らないけど気になってるって人がいるのであれば それはそれでやってもいいと思う
あんまり他人にゲームをおすすめすることはないつもりだけど この作品はエロゲの歴史に揉まれてもなを自分の作品の良さを変えないままどんどん進化してるいい作品だから
過去作やってないとわからないなんてことは多分だけどない 気になるかもしれないけど気になったのならそれは昔のをやればいいだけ
二乃ルートに関しての感想
共通パートはいつもどおりのDCって感じ あるシーズン切り取ってなんかイベントがあってそれが終わったら個別みたいな
なんていうか 王道って感じやな またこれもDCらしい
正直先が読めちゃうくらい伏線が多かったけど まぁこれはこの作品の設定を説明するための1サブヒロインルートみたいなものなので仕方ないかなって
普通に普通で面白かった
DC4 過去のDCを台無しにするような作品にしたらボロクソ書いてやろうと思ってたけど多分そうはならないと思う
最後までやったらまた感想記事書くかな
一つ 不満な点があるとすれば曲がピンとこないことくらいかな
いつもDCやるときって曲を結構楽しみにしてるんだけど今回どれ聞いてもあんまりって感じ
2019年2月19日火曜日
せっかくだから一応書いておく 魔法少女育成計画感想
昨日はとてもいい作品を見たのだけど 今日はとても悪い作品を見た
正直な感想としては なんでこんなアニメ作ったのって感じ
なんか まどマギでまみさんが食われたみたいなそういうタイプの衝撃と、登場人物全員のちょっとした悲しい裏話と 戦闘みたいなのを混ぜたアニメなんだけど
最終話で何も生まれないまま終わった。。。
細かい設定が使いきれてないまま終わった気がするのはきっと原作では使ってるけどアニメでは使いきれなかったからだしそれはいいんだけど
なんか 何のためにあるんだろうなぁって
見終わった後 wikiで原作について調べてみたら面白いことが分かった
このアニメ すべてが終わったみたいな感じで最終話が終わったから原作完結してると思ってて
CMで原作の紹介してた時 だいたい10巻くらいラノベになってたからかなりまとめたアニメだったのかなぁとか思ってたら
アニメの内容 一巻だけだったw
正確には一巻の内容に外伝みたいなので途中を補完してアニメとして完成させたみたいな内容らしいんだけど
これが一巻ってそれ以降どうするんだよって感じ
まぁ思ったのは アニメでは13話ふんだんに使って各キャラに感情移入させた後に全員殺すからすごい胸糞悪い感じがするんだけど きっと原作ではあんまり触れてなくて 主人公の葛藤とちょっとした戦闘だけで終わってるんだろうなって気はする
これを見てこのアニメ見ようと思う人はいないと思うけど見る人のために言っておくと全員は死にません
このアニメ この事実をアニメ見た後に知ってラノベを買わせるためのアニメなのかもしれない
原作を宣伝するアニメ
正直な感想としては なんでこんなアニメ作ったのって感じ
なんか まどマギでまみさんが食われたみたいなそういうタイプの衝撃と、登場人物全員のちょっとした悲しい裏話と 戦闘みたいなのを混ぜたアニメなんだけど
最終話で何も生まれないまま終わった。。。
細かい設定が使いきれてないまま終わった気がするのはきっと原作では使ってるけどアニメでは使いきれなかったからだしそれはいいんだけど
なんか 何のためにあるんだろうなぁって
見終わった後 wikiで原作について調べてみたら面白いことが分かった
このアニメ すべてが終わったみたいな感じで最終話が終わったから原作完結してると思ってて
CMで原作の紹介してた時 だいたい10巻くらいラノベになってたからかなりまとめたアニメだったのかなぁとか思ってたら
アニメの内容 一巻だけだったw
正確には一巻の内容に外伝みたいなので途中を補完してアニメとして完成させたみたいな内容らしいんだけど
これが一巻ってそれ以降どうするんだよって感じ
まぁ思ったのは アニメでは13話ふんだんに使って各キャラに感情移入させた後に全員殺すからすごい胸糞悪い感じがするんだけど きっと原作ではあんまり触れてなくて 主人公の葛藤とちょっとした戦闘だけで終わってるんだろうなって気はする
これを見てこのアニメ見ようと思う人はいないと思うけど見る人のために言っておくと全員は死にません
このアニメ この事実をアニメ見た後に知ってラノベを買わせるためのアニメなのかもしれない
原作を宣伝するアニメ
2019年2月18日月曜日
宇宙よりも遠い場所 今更見ました
暇だったんで アニメ見ました 宇宙よりも遠い場所
よりもい って略になってるそうですね
久しぶりの記事なのに突然これについての記事を書く気になったのは そのくらい記憶に残しときたい作品だったから
テンポ感もいいし 各話でビシッとまとまってるし すごくいい話だし
めっちゃ心落ち着きながら見れた
こういうアニメ 日本の道徳教育の一環として中学生くらいに見せたらいいと思う
久しぶりに泣きました
2018年12月、ニューヨーク・タイムズ紙において「2018年 最も優れたテレビ番組(The Best TV Shows of 2018)」の海外番組部門の10作品のひとつに選出された。[1]
参考文献
[1]Wikipedia 宇宙よりも遠い場所 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E9%81%A0%E3%81%84%E5%A0%B4%E6%89%80 2019/2/18
よりもい って略になってるそうですね
久しぶりの記事なのに突然これについての記事を書く気になったのは そのくらい記憶に残しときたい作品だったから
テンポ感もいいし 各話でビシッとまとまってるし すごくいい話だし
めっちゃ心落ち着きながら見れた
こういうアニメ 日本の道徳教育の一環として中学生くらいに見せたらいいと思う
久しぶりに泣きました
2018年12月、ニューヨーク・タイムズ紙において「2018年 最も優れたテレビ番組(The Best TV Shows of 2018)」の海外番組部門の10作品のひとつに選出された。[1]
参考文献
[1]Wikipedia 宇宙よりも遠い場所 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E9%81%A0%E3%81%84%E5%A0%B4%E6%89%80 2019/2/18
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