あの橙テキストだかなんだか知らんが
10番 IWT大学だったか
あの文章喧嘩売ってるだろ
問題が簡単とか 読みやすいとか 英作文っぽいとか
そういうレベルじゃなくて
なぜゲームと映画で比較した
なぜ映画の論理をあんな吹っ飛んだ方向に持っていった
奴の主張
ゲーム=funを求めるものでありhappinessはもたらされない 一時的に現実を忘れるだけだ
映画=イタリア映画を見たいけどイタリア語で見たいからイタリア語を勉強するきっかけになって数年後マスターしてさらに他国の文化までマスターする
おかしくね?
この論理が通るなら
ゲーム=バイオハザード米国版やりたいから英語マスターして文化も完璧
でいいじゃん
もっというと
映画=二時間現実逃避して 後は何も残らない
でいいじゃん
むしろこっちのほうが多数だろ
おかしいだろ
ゲームなんてやっても何も残らないという愚かな考えを持った昭和生まれは氏NE
今大学のパンフレット見てるんだけど
正直まだどの学部系に行きたいとか細かく決めてなかったんだけど
まぁ理工系だなぁーみたいな感覚でいたんだけど
パンフ見てる限りでは 全く応用理工系に心が踊らなかった
理論系は論外だから
行くなら機械系か情報系だなぁ って感じがした
まだわからんけどね
今日の朝なんかブログに書こうと思って考えてたんだけど
この10番にいらっときて忘れてしまった
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