校内模試 問題が糞だったとかそういうレベルのことを言いたいんではなく
数学力がものすごい下がってる
具体的に言うと 偏差60から偏差45くらいまで
・・・
誰か助けて
ちな英語は上がった
物化もあがった
今日の話題1
地理
ふと造山帯を覚えたくなった センターにも出そうだしね
一緒に鉱物も
古期造山帯は石炭 新期造山帯は原油とか非鉄金属とかだっけか
まずはおおまかに
新期造山帯の位置はまぁこんなかんじでいいかと
調べたところ 古期造山帯はこれだけじゃダメっぽい というか石炭関連で考えると この図だとまずいかも
古期造山帯の場所は石炭の場所と言っても過言ではない(はず)
知恵袋より
石炭は世界中に分布してるので、地域的な分布を覚えましょう。
アメリカ : アパラチア炭田、オーストラリア : 大陸東側(グレードディヴァイディング山脈)
石炭は古期造山帯で採れます。また、産出量世界一は中国です。
上図とも一致してる
データの信憑性はともかく 最初の古期造山帯の図ではだめということは明らか
ついでに 知恵袋より
天然ガス
産出量、埋蔵量ともにロシアが世界一。日本の輸入先はインドネシア、オーストラリアの順。
鉄鉱石
産出量はブラジル、オーストラリア、埋蔵量はブラジル、ロシア、オーストラリアの順。オーストラリアに関しては、大陸の西側で産出されるというのを覚えましょう。また、アメリカの五大湖西岸にあるメサビは有名な産地です。
鉄鉱石は安定陸塊で採れます。
銅
チリが圧倒的な産出量。チリ北部にあるチュキカマタ銅鉱が有名な産地。また、アフリカ南部(ザンビアなど)にも分布しており、ここらへんはカッパーベルトとも呼ばれています。
ボーキサイト
ボーキサイトはアルミニウムの原料になる資源で、オーストラリアが圧倒的。オーストラリア北部に集中(ウェイパ、ゴヴが主な産地)。
また、ジャマイカでも産出され、鉱産資源の産出国でジャマイカが入るのはボーキサイトだけなので、ジャマイカを覚えておけばグラフなどでは見分けやすいです。
石油もロシアが産出量2位だそうで
ロシアOP
基本造山帯で判断できるけど ロシアはできなさそうやな こんなに上位にランクインしてるのに
例外は覚えるしかない
(間違いあったら教えて下さい お願いしますm(_ _)m)
2 数学
成績の話じゃなくて KWSKが暴走した話
ベータで 突然微分方程式(過渡現象)の解き方やり始めて
さらにesinの積分の 行列公式verを発表した
KWSKの三学期の授業できれば取りたいな めっさ楽しそう
見づらい
行列よくわからんけど 覚えてたら強そう
答案で書いていいのかって? 「思いついた」んだしいいんじゃね
一般的には微分で解くんだろうけどな
積分で解くと時間かかるし
3 物理
渦電流について
実は教科書に載ってるんだけど 式とか考え方とか乗ってなかった気がする
T大の1980年代の過去問で出てたよ
ある金属での一定磁場変化下での 円電流をまず考える(金属で輪っか作ったということ)
すると そこで発生する起電力は磁場変化によるとして そこに流れる電流は金属により、(電気抵抗率とか密度とかは金属固有の値)
計算してくと 電流と質量が比例するようになる
ここで円盤を考える(一様な円盤な)
円盤を 輪っかの集合と考えると
中心から離れれば離れるほど その輪っかの質量は増える
つまり 外側ほど電流が流れる量多くて
つまり発生する熱も多い
(抵抗値が長さで変わるからそんな簡単に言えないだろとか思う人は計算してみ)
熱は高い方から低い方へ流れて 真ん中方向へ
この磁場変化を 円盤下にコイル入れといて交流流すことで発生させてるのがIHコンロ
ちなみにこの年の問題は 金属の質量M 密度D 電気抵抗率ρが与えられてて
長さLの棒にした時 抵抗を求めさせる問題があった
R=ρL/S
S=M/DL
だったかな
これを覚えてなかった俺に点数なんてなかった
電気抵抗率はΩ×メートル だそうです
単位だけで考えると R=ρ/Lとしそうだけど
導体棒の抵抗って 長ければ大きそうだし 断面積広ければ電子通りやすそうじゃん
俺はそうやって覚えることにした
以上 勉強ブログでした
みんなもこういう記事書こうぜたまには
(LoLメンテで暇だったなんて言えない)
最後に
http://tinklebell1.sakura.ne.jp/
同人のとこなんだけど
このシステムやばくね?
同人でこれだぞ?
ちなみに六年ぶりの新作だそうです
どうしてこれを同人で作れたのか
こういうシステムを専門で研究してる人らが頑張ったのかね 趣味で
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