2014年5月31日土曜日

とくには

何もない 普通の一日


強いて言うなら 久しぶりにTMRの授業を半分聞いて FRTの授業を集中して聞いた
あんまし意味なかったけど


塾 英語




今日FRTの物理で ひこうき雲についての話題になったんだけど
その時に 曇ってなんで浮いてるんだろうと思って調べてみた

曇って 水と氷の集合じゃん
mg働いて落ちてくるに決まってんじゃん
空気抵抗は速度に比例した値だからそれで上に上がるわけ無いじゃん


どうやら本当に少しずつ落ちてきてるようです
ただ むっちゃ小さいわけで つまり一時間で数センチとかいう距離しか落ちてないらしく
上空何百何千メートルの雲は落ちてくる前に雨になるか消滅するんだと




ひこうき雲って
上空が過飽和のときに飛行機が塵をまくことで それが核となって雲になるんよ



ひこうき雲が長い間存在してる日は雨が降りやすいんです 上空が過飽和ってことなので

この現象をテーマというか 「ひこうき雲」というワードに主人公の過去の体験を結びつけるということをした「ひこうき雲の向こう側」っていう良作があるんですよ

やろう 面白いから








・・・書くこと無いなぁ

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