2019年9月30日月曜日

イース9 クリアしました

イース9 いいですね
あんまりまじめに宝箱埋めとかキャラノート埋めとかしてないので ガチ勢に怒られてしまうかもしれないけど

いつもの通り期待していた通りの内容

レベル上げも全然苦じゃないというか ほんのちょっと意識するだけですーぐ上がる

周回プレイはする気はないんだけど あの隠しボスは倒してみたいかなって思う


そういえば これ一週目で最強装備手に入れる方法あるんか?
あれ最後のダンジョンって途中で帰ることできたの?



ノーマルでプレイした自分が悪いんだけど
どうもボスが弱かった印象がある
アドルしか装備作っていかなかったんだけど アクセサリとかも適当なのずっとつけっぱなしで最後まで行ったし 適当にスキル撃ちまくりながら回復アイテム使い続けるだけで勝てちゃう感じ
武器防具を購入品の一番強いのつけとくだけで最後まで何も問題なくてうーんって思った

これこんなこと言ってるけどナイトメアとかインフェルノだと全部フラッシュガードしなきゃいけなくてしんどいんやろなぁ・・・

ストレスフルな戦闘がしたくてこのゲームやってるわけじゃないので絶対にやらないけど


次回作も期待してます





最後の魂の声 イースエアプ勢だからまったく誰だか分らなかったんだけど プロはみんなわかるのかな

2019年9月24日火曜日

HELLO WORLD 映画 見てきました感想

HELLO WORLD

帰り道に色々感想考えてたんだけど まず一番思ったことは

シュタゲとコンフィデンスマンの中間みたいなことしてんなぁ

ってこと

この表現 正しいのかよくわかんないけど構成がこんな感じなんだよ



まずこの作品の紹介をすると

主人公のいる世界は、京都の情報をすべてALLTALEというマシンに記録していてARだかVRだかで運用してるっていう近未来で、
実はこの主人公がいる世界がALLTALE内の世界で、未来の人から「君の未来の彼女死ぬよ」って言われて救う物語

なんだけど どこかにありそうなSFなんだけど

公式にもデカデカと書いてある「最後の一秒でひっくり返る」ってやつ これがちょっと・・・




自分が普段大切にしている登場人物への感情移入はすごいシンプルにしやすい作品だったと思う
主人公もいいキャラしてるし ヒロインを良く魅せるアニメっぽい演出もしてるし
この ヒロインを救うまでの前編に当たる部分はすごいよかった 普通のアニメって感じ

で、後編部分よ
これはマジでがっつりネタバレになるからもうちょっと後で書くけど ここがなぁ・・・


後編はまぁ上で書いたところのシュタゲみたいな、世界移動系考察感動物語になるはずの話になっていくんだけど(シュタゲとは設定もなにもかも違うんだけど)
考察させる気が感じられない 伏線を貼る気がないというか
一回見ただけじゃわからないけど二回目みるとわかる伏線みたいなのもなさそうだし
答え合わせをさせる気が多分なくて
つまりシュタゲとして成立してなくて
じゃあどこで楽しませようとしてるのかというと「最後の一秒」なんだけど
そこが伏線たりなさすぎて見てもよくわからない

コンフィデンスマンを知らない人がいそうなので簡単に説明すると
ドラマで前にやってたんだけど 詐欺師がめっちゃ大掛かりな詐欺を仕掛けて成功させるみたいな 全部ウソでした~みたいな 最後に全部ひっくり返るのがめっちゃ楽しいドラマなんだけど
そういう楽しさにもなってなくて



うーん 俺伏線見逃した??


主人公の成長物語としてこの映画を見るなら まぁそこそこな感じじゃないか
セカイ系っていうのか そういう視点で見るためのものとして「マニュアル」があったしそういう物語としての面白さもあったのかもしれない
でも流石によくわからないが強すぎてそこを楽しむ余裕はなかったなぁ


以下全てネタバレします 見ないでください














他の人の感想記事とかまだ読んでないから今俺が理解してるところをまとめたいと思います

現実2027年 主人公はヒロインと恋人になるも恋人脳死

現実2037年 主人公はALLTALEの研究室に所属してマウスの実験を人間でやろうとする
この際、精神の状況をできる限り現実に近づける必要があるらしいので、ALLTALEに入り再現を行う

仮想2027年 未来の自分に影響されながらヒロインと恋人になる ただし古本市が開催される
救出に成功するも、未来の自分に裏切られる

映画で直接言及されていたわけではないけど、おそらくヒロインが現実2037年に、つまりALLTALEから消えたから つまり本来脳死として存在しているはずのものが消えたからエラーが出る

現実2037年 ヒロインの復活に成功したと思いきや、こっちの世界でもエラーが出る
ここで主人公はこの世界も「仮想」であることを知る。この際「ヒロインの2037肉体と2027精神体のアドレスが重複してエラーが出ている」みたいなことを言っている。

この辺からいろいろぐちゃぐちゃ

つまりどっちの世界も仮想世界で、仮想世界の中に仮想世界があるからあのエラーは両方の世界に干渉できた
ここまではまぁわかる 両方の世界を正すために世界の移動を行った異物を排除する必要があった 多分

無事ヒロインはデータのコンバート?に成功して元の世界へ
主人公はエラーが止まったのでその後帰還

なんか後編でずっと世界を修正するための装置?を物理的に止めようとおっさんが頑張ってたけど、あれがよくわかんねぇ
世界が史実どおりに作られるようにする機構なんだけどそれが暴走しちゃってるから強制的に止めてALLTALEの世界は放棄しようってことなんだろうけど

これ未来主人公死ぬ必要あった?



最後ALLTALEの機械がどこかにいっちゃったのは それはそういう演出だしそもそもあそこも仮想世界だからそこには突っ込まない


仮想2027年の世界は新たな世界線に踏み出し ハッピーエンド これはいい


で 最後のひっくり返った世界

脳死だったのは主人公
場所は月?
助けたのはヒロインの方
演出的には あのカラスがヒロインだったということ

では なんのためにこんな二重の世界を作ったのか

これがまぁよくわからない
精神の状態を近づける必要があったとあるけど そもそもこの主人公はいつ脳死になったんだ?
現実2037年に東京タワーが折れて屋上にたまたまいた主人公に刺さったんか??
2027年の雷が原因ならその時の主人公精神が必要なんじゃないの?
というか最後の世界は何年なんだ
どこからどこまでがあのカラスの筋書き通りなんだ

わからないことしかない・・・

ヒロインを救えてハッピーエンド・・・っていう感動をかみしめながら感想を考える暇を与えないくらい伏線が足りなくてよくわからない・・・

誰か教えてくれ



カラスの視点で見ると、カラスは「過去に失った彼女を救うためにマッドサイエンティストになって精神移植を成功させた主人公」を移植したかったことになっちゃうけど
それやばくないですか?
それが現実の状態に近いってもうよくわからないんだけど
計画の全貌が知りたい





>>追記
今感想記事いくつか読んできたんだけど
本当なのかわかんないんだけど
現実世界は2047年
2027年に雷に打たれたのは主人公
仮想2027年にいたクラスの人気者サブヒロインは実は現実からアクセスしてる観察者
らしい

それならそれでいいんだけど じゃあなんで現実ヒロインはこんなよくわからない二重世界作ったんだ?
ある記事によると、このシミュレーション実験自体は何回も行われているもので、仮想2037年の主人公がヒロインの復活に成功した状態の精神状態だと現実と離れているから失敗するらしくて
今回の映画の回では古本市が開催されるなどのイレギュラーがあった上に最後2037主人公が改心したから現実に近くなって復活できた
って書いてあるけど

この二重シミュレータを作った意味がそれでもよくわかんねぇんだよな
2027年の精神じゃだめだったのか?


考えるだけ無駄か
気になる人は小説版も読んでみるといいらしいよ

あと東京タワーじゃなくて京都タワーだね ごめんなさい

2019年8月18日日曜日

今更ながらriddle joker全クリ感想

残ってた二人やりました
この二人は立ち位置としてサブヒロインなのでシリアスな部分もなにもなくメインに関わる話も一切なく
ふんだんにゆずソフトの良さが出てて非常に良かった

ゆずソフトのいいところって いい意味でアニメ・マンガの世界だからどのヒロインとってもいいキャラしてて絶対に好感を持てるところ
自分の趣味嗜好関係なく 男を殺しに来てる

マジで一つのエロゲの形として完成されてるしゆずソフトほんま素晴らしい
このブランドだけはマジで誰にでもおすすめできる







別の話

感想って難しいよね

この前の天気の子の話だけでなく 最近そういうことを考える機会が多くて

小中学生のころの読書感想文 死ぬほど嫌いで感想なんてねぇよって思ってたけど
感想って作品を見終わったあとにしっかり考えるプロセスから生み出されるものであって
そりゃ読んだだけじゃ感想なんてもたねぇわって 今なら思う

感想って 自分の世界観でその作品を見たときにどう思うかってものだから
人によって違うし 内容も違えば視点も違えば深さも違う
内容が肯定的であればいいというわけではないし 深く考察してるからいいというわけでもないけど
そこから自分の世界観を少しでも広げられるような結論を導き出せれば そのときにその人は成長するし それを他の人に見せることでその人の成長のきっかけになるのかもしれない



でもそこまで考察するのって日頃からそういう思考で動いてないとできないものだし
俺なんかだとエロゲの感想書くにしてもアニメとか映画の感想にしても
そこまでの内容に至らずに自分の世界の中でしか書けてない

まぁエロゲの記事に関しては そういう見方でエロゲをプレイしてないからする気もないんだけど

いやそういう気の緩みがあるから深みのある思考ができないのか


俺は作品に向き合うときはそれぞれその作品にあった期待の仕方をしながら見て、それに対してどれくらいズレがあったかとか 共感できたとか その程度しか感想にならないけど
もっと柔軟な視点というか 自分の世界にとらわれない自由な視点で作品を見れたらまた違うのかなって

でも もしかしたら俺の作品に対する見方もまた作者の望む姿のひとつなのかもしれないし
1ユーザとして正しいのかもしれない よくわからない




別に今から文系に変わって世界をいろんな視点で見たいとか物書きになりたいとかそういうわけではないんだけど

今更になって文を書ける人の凄さに気づけたというか

ちょっと世界が広がったかなって





学校教育の現場ってさ
こういうこと 教えられるような能力のある人 どれくらいいるんだろうね
というか 何歳になれば理解できるようになるんだ

パラダイム ものの見方 多様性
こういうテーマって 言葉として知ってはいたし 「多様性って大事だよね」みたいな話はいろんなところで聞いていたけど
実際にどう大切なのかって強烈に実感する場面ってあんまりないし
教育者って大変だな





思考まとまらない

一つわかるのは 他人の感想を読むことでその人のものの見方を考えるのは結構楽しいということ
俺も少しくらい他の人が読むことを意識して書くべきなのかもしれない


みんなはどういう心構えでいろんな作品に触れてるんだ?

2019年8月4日日曜日

流星ワールドアクター 終わり

おい
おいおいおいおいおい

喧嘩売ってるこのブランド?

俺はボロクソ叩くからな??覚悟しろ???



なああああああにが衣笠だてめぇユーザーなめるのもいい加減にしろ
こんなクソ作品で二部構成にするくらいならロープライスにして各ヒロインのルートもっと大事にしろ

攻略サイト見ながらやる派なので トゥルールートの後ろに「エピローグから」って書いてあるの見てメインヒロインがクラリスだと思ってやってたら
こいつまで設定ルートかよ
その上エピローグはまじでエピローグじゃねぇか なにも解決してねぇだろ

何考えてんのこれ作った人たち

ラノベ全20巻の12巻くらいつかって説明されるような 世界の設定と世界の問題を読者に説明するための小さい事件を4つこなしましたみたいな内容をフルプライスで売るんじゃねぇ
挙句の果てにヒロインとの恋愛もクソだし
伏線を散りばめまくった上に全部無視して突然お話が終わるのヤバすぎるだろ

流石にない エロゲプレイヤーの気持ちを何も考えてない 何もわかってない
これはエロゲの趣味とか嗜好とかそういう次元の話じゃない
ユーザーを舐めるな





冷静に

良くも悪くも衣笠 これが評価の限界だしそれ以上は何も言えない
内容以外で悪いところは一つもないし シナリオのテンポとか絵とか曲とかそういうのに一切の文句はないんだけど
流石に内容に文句がありすぎる
というか 時代を考えてくれ エロゲ界だって年々変化してるんだよ
この内容で1作品として売り出してるのはまじでおかしい





今ちらっと批評空間見てきたけど
これで面白いとか内容が濃いとか言ってるやつ洗脳されすぎだろ
冷静に見ろって ヒロインのよさを完全に潰すシナリオな上になにもこの作品で感じられるものはなかっただろって
さすがに商品としてやばすぎるって
俺と同じような立場で 衣笠だし・・・ とか書いてるやつもお願いだから現実を受け止めてくれ
さすがにここまでのは擁護できない

一個良いコメント見つけた
この作品で主人公はなにも成し遂げてない
そうなんだよ
というかユーザーに主人公らが隠してる設定をチラ見せしときながらその内容もなんか大したことない上にこいつ何もしてねぇんだよ
このエピローグを見るまでの間にどこに面白かった要素があった?








失望しました






お願いだからこのまま続編が出ないまま潰れてくれこのブランド

2019年8月3日土曜日

流星ワールドアクター サブヒロインズ感想

小町ルートやりました

やり始めるの遅れてしまったけど忙しいんだ許してくれ




ぬきたし2の感想記事 何も書いてないどころか半分以上天気の子の雑談なのになんでこんなに人みてるんだ・・・




流星ワールドアクター へりおどーるとかいう新しいブランドの新作
関わってる人間がそれはもうシナリオだけで購入を決断するくらいには有名なのでまぁ調べてみてくれ

あんまりエロゲブランドのブランド間の関係ってよく知らないんだけど ここもどこかと繋がりのあるブランドなのかな そういうのってどうやって調べればいいんだ




感想としては 衣笠って感じ
想像していたシナリオの流れだし 想像していたルート構成だし 想像していたサブヒロインの終わり方って感じ

もうちょっとなんかこう大きなあれというか 主人公すげぇみたいなシーンが最後にあってもよかったかなって感じるのは期待し過ぎなのかもしれないけど
それはトゥルーに期待して






こう 感情移入でどれだけ心が動くかを評価の基準としている身としては
正直 このゲーム自体への評価は今の所大したことないかな
もちろん最後までやってないからなんとも言えないんだけど
エンディングが流れて もう今メインメニューで無限にBGMを聞きながら書いてるんだけど
この作品をやってる間一回でも感情が動いたかって聞かれたらNOなんだよね
感動する要素なし 主人公への感情移入度0
なんか 主人公の行動をぼーっと見てるだけみたいな そういう気持ち

もしこれで購入をやめてしまう人がいると困るので言っておくのであれば
そもそもこれはそういうものを目的として作られた作品じゃなくて
評価すべき軸が違うから 早まっちゃいけない



レミニセンスはそれなりに感動的だったきがするから(あんまり覚えてないけど)比較に出すのはどうかと思うんだけど
でも期待すべきなのはきっとそういうところなんだよな
あーでも暁とかレミニセンスと圧倒的に違うところは 主人公のかっこいい強さが今の所皆無なところだ
なんか シナリオの設定上かなり強い部類の人間に設定してあるのは間違いないんだけど
ほかが強すぎるというか なんというか
この主人公が特殊で強くて 特殊だからこそかっこいいみたいな
そういう瞬間が一切ないよね


まぁまだサブヒロインの一人よ
この作品をどういう目で見ればいいのかちょっと掴みきれてないけど
でも絶対に期待してやっていい作品の一つではあるのだから
期待して明日までに全ルート終わらせる






一つ これは時代の流れなんだろうけど
デフォルトウィンドウサイズがキモい でかすぎ






追記
最初に小町だけって書いたけどそのあと数時間でサブヒロイン他二人やったのでその感想を

これ こいつらのルートで楽しませる気皆無だな
やっとわかった
小町ルートはなんか自然に事件解決しに行った感じがあったから気付かなかったけどこいつら所詮踏み台ルートだ
ただの説明パートだ


これ トゥルーが面白くなかったら許さねぇからな

2019年8月1日木曜日

ぬきたし2 感想

いや 書くほどのことではないんだけどやったから

ぬきたし2

なんか1をやったときすごい衝撃的で楽しかったんだけど
2をやってるときは洗脳されすぎてて一周回って楽しかった

よく作るよなぁこういうの

ただ本編クリアしないとEXTRAが開かないとか
なんかちょっと?って感じの部分があったりしたけど
まあそれは好みのレベルだしここに書いても仕方がない






この作品 いざ書こうと思っても書くことなさすぎて草

やりたきゃやれよ 笑えるぞって感じ
どういう作品なのかと言われても過去の作品で比較できるようなものがないからよくわかんねぇよ
強いて言うなら許可証とか炎のとかああいうのではなくて 普通にバカゲーだからそういう期待はしちゃいけないけど この作品をやるか考えてる人がそんなミスするわけないだろうし






書くことないから天気の子について書くか
これ見たときにわざわざ記事にしなかったのは
うまく表現できなかったから

別にシナリオが特殊で特別で面白いみたいな作品じゃないから
ひたすらに アニメーションの力ってすげぇなとしか思わなかったんだよね
それ以上にまとめる思考プロセスが俺にはなかった

ディスってる訳ではなくて普通に面白かったからね?
めちゃくちゃいい作品だと思ってるからね??

最近アニメーション映画みたいなのが流行ってるけど
実写ではなくアニメーションだからこそ可能になってる表現を見せてくれたような作品かなって





それよりも 最後に自由落下していたはずの主人公たちに働いていた謎の力はなんなのかとか チェンジした小学生はどうなったのかとか
みんな気にならないのか

2019年6月16日日曜日

もしかしてだけど

riddle joker これヒロインごとに解決する流れぜんぜん違う??
よくつくったなこのシナリオ
よくやってくれた




いや 書きたかったのはこれだけなんだけど まじでびっくりした
なんかこういう一つの事件を別アプローチから解決するようなシナリオ構成にする場合って 最後ちょっと強引な辻褄合わせとかあったりしてうーんって気持ちになることがあるんだけど
これは今の所すごいすんなり来てる
あと残るは二人だけど 多分全部やるなこれ
後輩のルートだけ 何故か一人クリアしてないと行けないのがすごく気になるというか
ただの一般人のルートだからそうなってるのか なにかネタバレがとんでもないキーパーソンなのか
まぁどちらでも面白いからいいんだけどね





エロゲソングメドレー 久しぶりに見たんだけど
今のエロゲってOP動画に対する要求値 跳ね上がってない?
もう素人に毛が生えたくらいじゃ無理じゃん
OP動画の最高ラインは今も昔も変わらず見た瞬間すごくいいものなんだけど
最低ラインがめっちゃ上がってきてる気がする
正直どれも面白そうに見えた 割とまじでびっくりしてる
公式サイト見た瞬間やらなくていいかなって思った作品もいくつか気になり始めてる

恐るべし youtube効果